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El la dedicxita Tankaaro

 投稿者:Rekto  投稿日:2007年 8月19日(日)09時45分11秒
編集済
  Mi prezentas kelkajn Tankaojn el la Esperanta Uta-Festo

Nederlando,  Inge werk Demmendaal

Senkondicxe ja
Bezonas akvon, teron
Kaj aeron ni,
Cxar ni egale estas
Samkultura la homar'.

Koreio,  Lee Jung-Kee

Cxiuj venis, jen,
Discxiploj de la paco,
Mane kun rozflor',
Ni pasxas kaj ni pasxas,
Cxu al plene paca mond'

Bulgario,  Rena Jonkova

Cxarma verda ter',
Planedo mia sola,
Timo kaptas min...
Mirinda bela globo,
Kial ni dividu gxin?
 

Revenis el la postkongreso!

 投稿者:Rekto  投稿日:2007年 8月19日(日)09時41分44秒
編集済
  De la 11-a gxis la 14-a de auxgusto, mi partoprenis kaj laboris la postkongreson nome "Bonvenon al Oomoto, 2007" en Ajabe, kie 75 alilandanoj el cx. 20 landaj gxuis kaj havis japanan tradician etoson kun harmonia atmosfero en la plenverda sanktejo.

Cxiuj partoprenantoj spertis interkonan vesperon kun "Hanabi", diversajn prelegojn kaj filmojn, promenadon en la sanktejo, pentrajxon nome "Ecuke", te-ceremonion, "Aikido"-n, kaligrafion, babiladon en la nokto kun malvarma sakeo kaj eta mangxajxo sub la plenstela cxielo nome "Jobanasi", Bon-dancon kun Jukatao kaj gajajn vesperojn? noktojn?

En lasta programo cxiuj partoprenantoj partoprenis la ceremonion Esperanta "Uta-festo": oni dedicxas al "Utagaki" la "Tankao"-n por pregxi pacon kaj harmonian mondon. Tiam cxantadis la dedicxitaj Tankaoj; 45 Tankaoj selektitaj el 450 pecoj el 12 landaj.

Honore, ankaux mia Tankao estis cxantadiita.

Dank'al Difavor',
Ni ja transiru limon
Kune kun esper'
Sur aspirinda vojo
Por la harmonia mond'.
 

明日、ロシア女性来訪出発

 投稿者:Rekto  投稿日:2007年 8月16日(木)18時13分29秒
編集済
  さる〜とん!以前、富山伏木港についたロシア女性ガリーナさんがam7:10金沢駅着のバスで来て、お昼頃、伏木港へ出発します。
短い時間ですが、ちょっとお話してみたい方は、ご連絡ください。
 

La lasta raporto de La UK el Yokohamo !

 投稿者:Kulturisto  投稿日:2007年 8月12日(日)06時02分11秒
編集済
  Saluton, karaj.
La lasta raporto de La UK el Yokohamo !

耕生(Kulturisto)です。E世界大会の最終リポートになりました。

昨日の午前、閉会式 Solena fermoがメイン会場のみなとみらいホールでありました。
UEA会長はじめ、いろいろな挨拶や報告の後、各種表彰があり、日本人の三好さんがエスペラント運動の功労者としてメダルを授与されました。また、中田喜直作曲の「夏のおもいで」のピアノ演奏が情緒たっぷり演奏され、拍手喝采でした。

大会旗が時期開催地のオランダ・ロッテルダムのLKKに伝達された後、今回のLKKのメンバー全員が壇上にあがって紹介され、満場の拍手を受けました。

最後に、八ヶ岳エスペラント館で開催されていた子供エスペラント世界大会IIKの子供達がにぎやかに登場しました。Gvidantoはなんと、私が能登半島を案内したあのBertoです。子供達の簡単な自己紹介がありましたが、Bertoの子供達は「フランス人でドイツ人の」と自己紹介していたように聞こえました。Denaska Esperantistoの彼らが将来、世界のエスペラント運動を担っていくことでしょう。

最後はLa Esperoの大合唱で歓喜と熱狂の内に第92回世界エスペラント大会は幕を閉じました。終了後、ホールのロビーにはなごりを惜しむたくさんの参加者がいつまでも残っていました。私も最新の一眼レフデジカメでたくさんの写真を撮ってきました。いつかまた適当な時にご紹介したいと思います。

今年のエスペラントの夏もピークを超したようです。
いつのまにか立秋も過ぎました。
たくさんの思い出と共に、一抹の寂しさを胸に大会会場を後にしました。
運営に尽力された多くの皆さん、本当にお疲れ様でした。

Gratulon al via kaj nia sukceso de la UK en Yokohamo!

G^is la revido certe en Rotterdamo, c^iuj partoprenantoj!
 

La dua raporto de UK el Yokohamo

 投稿者:Kulturisto  投稿日:2007年 8月11日(土)07時25分46秒
編集済
  Saluton samideanoj!
耕生Kulturistoです。

横浜のエスペラント世界大会報告の第2弾です。

楽しかったUKもあっという間に各種プログラムが終わり、残るは Solena fermo 閉会式だけとなりました。連日の猛暑ですが、心の中には少しさびしい風が吹いています。

昨夜はInternacia Arta Vespero(国際演芸の夕べ)でした。世界各地からの選ばれた出演者がお得意の芸を披露しました。歌あり、演奏あり、踊りあり、武術あり、話芸ありの楽しい学芸会です。

この催しに出演するためには厳しい予備審査を通る必要があります。実は昨年のフィレンツェ大会に参加した私も、参加記念に出演してみようと思い、オカリナ演奏で審査を受けました。審査室には予想に反して仏頂面の審査員がいて、「何をするのか」、「そこで吹いてみなさい」です。どうも歓迎ムードではありません。お得意の(というかそれしか演奏できない・・・・)「アメージンググレース」を所々とちって吹き終わると、「それはイギリスの歌ではないか。日本の歌の方がいい」と言うので、宮澤賢治の「星めぐりの歌」を吹くと、今度は「オカリナはイタリアの楽器だ。我々は民族楽器を他の民族が演奏披露するのをあまり好まない」との見解です。心の中で「それではピアノもバイオリンもギターも民族楽器か」と思いながら、ぐっと抑えて「わかった。会場前の庭で勝手に演奏するからいいです」と答えると、とたんに笑顔になり「そうだ。そうだ。それがいい!」とamikeになりました。要するに、日本人が大挙してInternacia Arta Vesperoに押しかけてくるので、「また変な日本人がきた」とうんざりしていたようです。審査員の第一の任務は多くの出演希望者をいかに減らすか、らしいです(藤本達夫さんの「Esperante tiel parolata−Interparola praktiko de Esperanto、JEI」による)。

司会はEPA青年部のダンディーな○○さん(白いスーツ姿)と海外のベテラン女性のペアーで、ユーモアを交えながら大変スムーズに行われました。圧巻は最後のInternacia koruso(国際コーラス)による混声合唱でした。数十人が壇上に上がり、「上をむいて歩こう」など数曲が美しいハーモニーで歌われました。大会中にひそかに練習していたようです。九ちゃんの「上をむいて歩こう」は改めて名曲だと再認識させられました。また各人各様のスタイルの合唱団は、それだけで平和のシンボルのような印象を受けました。私も夢中でカメラのシャッターを切りました。メンバーはみな素敵な笑顔です。未来の世界平和の姿がここに凝縮されていると思いました。

今日はこれから最後の閉会式です。朝食の後、会場のみなとみらいホールに行ってきます。

身内の法事の都合で、帰宅は明日日曜日の夜になります。
お盆の帰省ラッシュで、JRの指定券が全く取れませんが、自由席でなんとかなるでしょう。

G^is revido.
 

UKから帰ってきました。

 投稿者:Rekto  投稿日:2007年 8月 7日(火)09時40分51秒
   車で往復して来ました。肉体的には結構疲れましたが、心地良い充実感で精神的にはエネルギー満杯です(^^)V
260人参加のFakknsido で司会。Amaslogxejo でヘルパント、まったく観光とか外食とかには縁がなくZAIMを訪問する余裕も無く、多種多様な文化、価値観の中、能力の中ですっごく充実!

 懐かしい海外の友達20数人、大会迄に知り合った10数人、Amaslogxejoで遅くまで、規則を破って話し合った人々(さすがヘルパントを監視するヘルパントの役はないでしょう(^^) あとでその半数はUEAの役員だったことを libera folio で見つけてビックリ!

 史上最多のイスラーモ者の参加。la virino... 文化の違いというだけでは... まぁ、様々な人々からエネルギーをもらい、もっともっと babili したかったですが、このくらいがかえって良いとも思える3日間でした。

 あとは 11日〜postkongreso で4日間、京都で日本文化のE合宿です!その時は心おきなく楽しむつもりです!

 ヘルパントで自己中外国人との折衝で時間に追われ参加出来なかったけど、Nacia Vespero すっごく評判良かったです。事前のla cxefa からの思い入れ溢れる計画を聞かされた時はさすがに引いたけど、元気な太鼓以外は本当の本物ばかりで、一人数万円のチケット費用でも実際に鑑賞出来る機会を得るのは難しいものばかり!知り合いの何人かは感動しきっていました。翌日も何人かからその感動を聞かされ…
 

La unua raporto el UK, Yokohamo

 投稿者:Kulturisto  投稿日:2007年 8月 7日(火)09時06分51秒
編集済
  Saluton, gesamideanoj.
Estas la unua raporto el UK, Yokohamo.

UK2日目(6日, Lundo)が終わりました。
受付業務も一段落し、私は今日から自由行動ができるようになりました。
早速、Kongreslibroのプログラムを検討し、Kleriga Lundoの1, 2, 3に参加しました。会場はほぼ満員の盛況で、座席を探すのが一苦労です。アジア関係のシンポジウムです。韓国の二人のLee先生の軽妙な司会で和やかに始まりました。昼食後はブラジルの歌手Haddadのライブも聴きました。エスペラントの歌(ボサノバ)を生で聴くのは初めてです。

ところで、初日は開会式があり、その時間には受付に来る人の流れがぴたりと止まったので、数人を留守番に残して開会式会場(みなとみらいホール)に駆けつけました。石川県立音楽堂もびっくりの2,000人以上収容の本格的大ホールです。ソーラン踊りで軽快に始まり、歓迎の挨拶、UEA会長の挨拶、各国代表(50カ国)の挨拶と続き、最後は恒例のLa Esperoの大合唱で終わりました。私は聴けなかったのですが、ザメンホフのお孫さんのZaleski-Zamenhofのメッセージも伝えられたようです。

夕方には、受付を他の人に頼んで、横浜公園(横浜スタジアムがある所)そばのZAIM(旧財務省ビル)で開催された一般公開プログラムの詩朗読会(エスペラントと日本語)に参加しました。会場は超満員で予約申し込みがないと入れません。特別ゲストとして日本から谷川俊太郎氏が出席されました。詩人として日本ではおそらくもっとも有名な氏を間近に見るのはこれが初めてです。

多くのエスペラントの詩や谷川俊太郎の詩が朗読され、思わずうならされました。
最後に朗読された谷川俊太郎の詩をひとつ紹介しましょう。

   しぬまえにおじいさんのいったこと (谷川俊太郎)

 わたしは かじりかけのりんごをのこして
 しんでゆく
 いいのこすことは なにもない
 よいことは つづくだろうし
 わるいことは なくならないだろうから
 わたしには くちづさむうたがあったから
 さびかかった かなづちもあったから
 いうことなしだ
 わたしの いちばんすきなひとに
 つたえておくれ
 わたしは むかしあなたをすきになって
 いまも すきだと
 あのよで つむことのできる
 いちばんきれいな はなを
 あなたに ささげると

 Vortoj tuj antau~ la forpaso de l'avo /TNIKAWA Shuntaro

 Lasante pomon ekmorditan
 Mi mortas.
  Ne necesas testamento.
  C^ar plu dau~ros bonaj aferoj
  Kaj ne senig^os malbonaj,
  C^ar mi konas kanton zumindan,
  C^ar mi havis rustetan martelon,
  Ne necesas testamento.
  Nur
  Mesag^u al mia plej bona amatino:
  Mi iam Vin ekamis,
  Vin amas;
  Mi dedic^os al Vi
  La plej belan floron
  Plukotan en la transa mondo.

この詩が日本語とエスペラントで紹介された時、会場から賛同のためいきのような声がきこえました。海外からのエスペランティストにも十分に理解してもらえたようです。私も思わず涙が出そうになりました。昨年・今年と、最近、両親を相次いで見送り、自分自身も人生の折り返し点をとっくに過ぎた今、この詩が心によく響きます。

朗読の後の鼎談(一種のパネルディスカッション)の場で、「詩とは何か」という話になりました。実は谷川俊太郎氏が最近、ちくま文庫で「詩って何だろう」という本を出しているのだそうです(私はまだ読んでいませんが)。「30秒くらいで手短に簡単に答えて下さい」というエスペランティストからの質問に、氏は逆に「エスペランティストにとって詩とは何ですか?」と問い、それに対し、1人のクロアティアの女性詩人は「今までは答えられなかったけれど、今日は答えられるような気がします。それは谷川さんの詩の中の「あのよでつむことのできる いちばんきれいなはな」なのではないでしょうか」と答えていたのが印象的でした。

谷川氏はその後、「詩作とは日常の意識の下にある、どろどろした「意味可能体」のようなものを言葉にする作業」と説明し、日本のエスペランティストがそれをSignifopobalboと即、直訳し、さらにそれはSignif-naskighi-pobajho ?(意味の生まれる可能性)となるのでは、とどんどん議論が発展していきました。実に興味深い詩論でした。

ハンガリーの若い詩人が「世界的に有名な日本の詩人、谷川氏の前で自分の詩を朗読するのは、相撲の横綱の前でピンポンをするようなもので、とても恥ずかしい」と弁明すると、谷川氏は「それはピンポンというスポーツに対する差別ではないでしょうか。私は若い頃、ピンポンの選手だった」と突っ込み、会場は爆笑に包まれました。その後の「ではサッカーということにします」で、また大笑い。
討論の最後は谷川氏の「今日の議論はピンポンのような応答で、とても面白かった!」で締めくくりでした。私も早速、谷川俊太郎の「詩って何だろう」(ちくま文庫)を読んでみたいと思います。

夜はNacia Vespero(民族の夕べ)でした。これは要するに日本の伝統芸能紹介による歓迎会です。みなとみらいホールの大ホールで、プロによる日本の古舞踊、琴と尺八の合奏、オリジナルの日本舞踊、そして若い大学生らによる元気な太鼓演奏で、会場は熱気に包まれました。海外からの参加者は乗りがいいので、アンコールの手拍子が湧き、多いに盛り上がりました。

昨夜は晩餐会があったようですが、料金が高いので(9500円)、私は欠席でした。
ダンスパーティー(ただしディスコでなく社交ダンス)もあったようです。

今日も横浜は快晴。今日はどんな出会いがあるでしょうか。毎日が楽しみです。
毎日毎日、エスペラントのシャワーを浴びていると、会話力が格段に上達して来るのを実感します(といっても実は半分くらいしか聞き取れていないのですが・・・)。

Mi raportos denove.
G^is revido.
 

Schumann一家を迎えて

 投稿者:Kulturisto  投稿日:2007年 8月 3日(金)07時17分43秒
編集済
  Saluton, karaj samideanoj.
耕生(Kulturisto)です。

7月30日〜31日、志賀町の能登エスペラントの家に滞在されたフランスからのSchumann一家と一緒に能登の旅を満喫しました。30日(月)は近所の子供ら8人+Schumann家の二人(女15才、男12才)の計10人を引き連れて、近くの増穂ヶ浦へ海水浴に出かけました。ご高齢の松田さんは家で留守番です。快晴に恵まれ、絶好の海水浴日和でした。海岸のロッジで炭火バーベキューの後、海水浴やら日光浴を楽しみ、海から上がって即席の音楽会(オーボエ、ハーモニカ、オカリナ)、そして即席のエスペラント教室。日本の子供達は初めてのエスペラントに眼を白黒させていましたが、簡単な会話はすぐにできるようになりました。両親がエスペランティスト(ワルシャワの100周年記念UKで知り合ったとか)のSchumann家の子供達はいわゆるdenaska esperantistoです。時々、フランス語でごそごそ言っていると”Parolu esperante!”と怒られていました。

翌日は東京でレンタルした車1台に乗り込み、門前の総持寺、輪島の名舟神社の御陣乗太鼓まつり、禄剛崎、見附島(軍艦島)と回りました。奥能登は震災の影響がまだ続いているようで、どこも観光客はパラパラで閑散としていました。禄剛崎の駐車場は我々の車を含めてたったの2台という有様!また、昼食に入ったレストランで日本のかき氷をご馳走しようとしたら、今年は客が少ないのでかき氷はやっていないとのこと。風評被害恐るべしです。輪島−珠洲間の道路も突貫工事で復旧したので、観光客に是非来てもらいたいものです。もっとも我々はおかげでどこでもゆったりと観光できました。失敗だったのは、御陣乗太鼓まつりが10:30からということで、時間に間に合うように駆けつけたのですが、なんと夜の10:30からでした。勘違いもいいところです。残念ながら華麗なバチさばきの見物はできませんでした。禄剛崎では海岸に降りて、道なき道を探検しました。これはお勧めの穴場です。青い海と白い小石の浜辺のコントラストが絶妙でした。

今回、2日間、エスペラント漬けになり、いい勉強になりました。実を言うと、普段ほとんどE会話の機会がないので、最初はなかなか言葉が出てこないし、彼らの話す早口のエスペラントの半分も聞き取れないのですが(特にRの発音がGに聞こえて戸惑いました)、次第に慣れてきました。彼らの方も日本語をどんどん覚えていくのが大変興味深かったです。子供達に、「G^isを日本語で何というの?」と聴かれた時は「ジスって何だろう」と思い、G^is revidoのこととわかるまで少し間がありました。子供達はどんどん日本語で挨拶するようになりますし、大人の方は総持寺にある襖の山岡鉄舟の書の意味を聴いてくるし(残念ながら達筆すぎて読めませんでした)、知的好奇心こそが会話上達の秘訣だと感じ入りました。

Schumann一家は1日から八ヶ岳E館に移動し、IIK(Infanaj Internacia Kongreso)を企画運営するとか。UK終了後は京都や静岡を回って18日に帰国するそうです。彼らのBonan vojaj^onを祈りたいと思います。

これから横浜のUK参加のために高速バスで上京します。
UKでは前半、受付に常駐しています。
UKに参加できない方のために、パソコン持参で大会参加報告を現地中継したいと思っています。

G^is la revido en UK, Yokohamo!
 

ベアトリスさんの講演!

 投稿者:Rekto  投稿日:2007年 8月 2日(木)19時46分37秒
  さる〜とん!明日3日(金)pm7:30〜9:00 生涯学習センター36号室において、フランス在住のエスペランチスト ベアトリスさんがプロジェクターを使用して講演をします。

ぜひ皆様ご参加ください!また講演の後は、内灘の大舘家で親睦会を持ちます。お菓子、飲物持ち寄りです!時間のある方ぜひどうぞ(^^)V
 

Mianote

 投稿者:Rekto  投稿日:2007年 7月26日(木)07時35分13秒
編集済
  Saluton! kara,
Multaj lokaj Esperantistoj partoprenos aux aligxos en cxi tiun UK-n per flugiloj, trajnoj, busoj kaj siaj auxtoj.
Mi mianote prezentas tion.

☆en la vendreda kurso
Semanto 2~11, Norimimi 4~6, Rekto 4~6, Nobu 4~7

☆en la merkreda kurso
Sito 4~6, Anja 3~11, lumo 4~6, helbeto 3~6, fervola 4~6, Mara 5-6, Kometo 5-6

☆en la kurso de Komacu
Karoto 4-5, ranunkolo 4-5, Pura 4-5

Kaj Roza 10-11(ekskursano de la merkreda kurso; el Nagoja) ktp

Gxis la UK!

p.s.
Je la 1-a de Auxgusto mi devos bonvenigi E-karavanon; 22 Esperantistoj el 5 eksterlandoj, en la haveno Fusxiki de Tojama
 

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