teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助 youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


第23回日本ルイス・キャロル協会研究大会

 投稿者:木下信一  投稿日:2017年10月18日(水)12時24分4秒
返信・引用
  第23回日本ルイス・キャロル協会研究大会
日時:2017年11月4日(土) 9:50~17:30
場所:東京・タワーホール船堀 3階 302会議室
参加費:無料
http://lcsj.sakura.ne.jp/taikai2017/

聴講無料です。ぜひいらしてください。

http://lcsj.sakura.ne.jp/taikai2017/

 
 

80万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2017年 8月24日(木)23時00分44秒
返信・引用
  大台に乗りました。
上手く行くと、あと三年くらいで100万アクセスかも。
 

『発見! 不思議の国のアリス』疑問点

 投稿者:木下信一  投稿日:2017年 6月 4日(日)12時22分33秒
返信・引用 編集済
  読んでいて疑問に思ったのが、以下の部分。

p.8
『イギリスのバラード』The Book of British Ballads→「バラッド」では?
p.9
デアズベリー→今では「ダーズベリ」が一般的
p.14
「ヴィクトリア時代の幕開けと共に(一八三七年)、より速度の速い電気機関車が登場し、路線も大幅に拡大していきました」→電気機関車は発明されたもののとても実用にはならず、イギリスで正式に導入されたのは1880年代。実際にはホームズの時代でも蒸気機関車が主要な交通機関であった。
p.15
(テニエルの挿絵の説明)「鏡の国のアリス」で電車に乗るアリス」→もちろん、アリスが乗っているのは「列車」。電車はまだ発明されていない。
p.25
「『不思議の国のアリス』では、アリスがニセウミガメから「君はタラに会ったことがあるよね?」と聞かれ「ええ、よく見るわ、晩ごはんの時に……」《中略》物語が書かれた一八六〇年代初頭は、ちょうどロンドンの町中でフィッシュ・アンド・チップスのメニューが流行し始めた時期でもあります。こうした何気ない会話からも当時のロンドンの様子が読み取れるでしょう」→後の描写ではっきりしているように、アリスが食べたのはフィッシュ・アンド・チップスでhない。第一、アリスの階級が、総菜を買って帰って夕食にする筈がない。
p.30
「地下鉄といってもこの時代にはまだ電車が発明されておらず、それは蒸気機関車でした」→自分で書いていて、p.14,15の記載がおかしいとは思わなかった?
p.31
(地下鉄の項目で)『地下の国のアリス』では、アリスは白ウサギを追いかけて深い穴に落ち、地下空間を移動しながら次々と目新しい出来事に遭遇しきます。このように時代背景を知ると」→確かに地下鉄と地下を結びつける考えはあるが、当時開業されていたロンドンの地下鉄線は非常に浅いところにあり、「深い穴」というアナロジーは使えないように思われる。
p.35
(ツーリズムの項目で)「このような時代背景を知ると、アリスの物語では、アリスが不思議の国を観光しているようにも見えてきます」→考えすぎでは? ツーリズムは「観光」と同時に「ガイドのいる団体旅行」が特徴。アリスはガイドもなくさまよっている。
p.41
「さらにテニエルの描くチェシャ猫は三日月のような弧を描く口で、ニヤニヤ笑いを浮かべています。昔は月から発せられる霊気に当たると気が狂うという迷信があり、チェシャ猫の描写もまた狂気を連想させるものです」→チェシャ猫の口と三日月のアナロジーはディズニー版のオリジナル。
p.50
「葉っぱに人が乗れるほどのスイレンの花を展示したことでも話題になりました」→小学生でも知っている「オオオニバス」の名前を知らない? この植物の学名がヴィクトリア女王にちなんでVictoria regia、後にVictoria amazonicaとなった話など、ヴィクトリア朝と植物の関連では略せない話であろうに。
p.53
(「女王のクロッケー場」の挿絵に)「テニエルの挿絵では、アリスを叱る女王の向こうに巨大な音質が見えます。これも王や女王の権力を象徴するものの一つでしょう」→「首を切れ」がアリスを「叱る」? また、この温室はオクスフォードの植物園の温室がモデルになっていることが知られている、王権についての議論以前に、本来何がモデルだったかということを示すべきでは?
p.57
「キャロルが撮影したクシー・アレクサンドラ・キッチン」→彼女の名前はアレクサンドラ・キッチン。あだ名がエクシー(またはクシー)。これではアレクサンドラがミドルネームになってしまう。
p.59
アリスの身体変化を写真に結びつけているが、桑原茂夫の受け売り。牽強付会の部分多し。
p.63
「「これは面白そう」、「これはへんてこりんね」と呟きながら移動するアリスは、まるで万博会場を見てまわる人のようです。物語には万博のイメージも使われているようです」→p.35で書いていたことは?
p.69
「メアリー・アンというのはヴィクトリア時代に実在したメイドの名前です」→ここで主人に見初められたメイドのメアリ・アンが出てくるが、当時、メイドの多くはメアリ・アンと呼ばれていたことは無視?
p.70
(ロンドン動物園)「ここにはクマのプーさんのモデルとなったクマのウィニーや」プーのモデルはあくまでクリストファー・ロビンの持っていたぬいぐるみ。そのぬいぐるみの名前のもとになったのがウィニー。第一、アリスの時代ではない。
p.80
キャロルとダーウィニズムについて書いているが、Wilberforce-Huxley debateについて全く触れていない。
p.81
「すなわち生物が同じポジションを保っていくためには周囲の環境に応じて変化し続ける必要があり《中略》このせりふからもキャロルがダーウィンの進化論について少なからず意識していたことがうかがえるでしょう」→「赤の女王仮説」とその概念が唱えられるのは1970年代。
p.83
(ドードーについて)「キャロルには子どもの頃より吃音が見られ、本名のドジスンを名乗る時に「ドッ、ドッ」と発音してしまうことから、その名前の鳥に親近感を持っていたからだと思われます」→一時期はそう言われていたが、キャロルの吃音は、「正確には吃音というものではなかった。雑音を立てず、単に口を開けるだけだったのだから。ただ、間があった。見ているものからしたら、とても神経質な間だった」という証言がある。むしろドッドソンだからドードーというほうがすっきりする。
p.89
「キャロルは生き物たちの描写を通じて弱肉強食と食物連鎖のテーマを作品に反映しているのです」→うがち過ぎでは?
p.80
(空に浮かぶチェシャ猫の顔を前に議論している王や女王の挿絵に対し)「上の挿絵では、キングとクラブの従者の服装が描き分けられています。《中略》人々の間で競争意識が増し、上昇志向の強かったヴィクトリア時代においては……」→「従者」ではなく刑吏。しかもどちらの衣装もヴィクトリア朝ではない。
p.97-98
「一八三七年にはイギリスに電気機関車が登場し、これによりスポーツ用品の流通がスムーズになったばかりでなく」→p.14への疑問点参照。
p.117
(『シルヴィーとブルーノ』の説明)「短編「妖精シルヴィー」と「ブルーノの復習」を基に生まれたキャロルの実験的小説で」→「復讐」。短篇「ブルーノの復讐」が、物語の中の二章「妖精シルヴィー」と「ブルーノの復讐」になった。
 

79万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2017年 4月14日(金)08時10分14秒
返信・引用
  やはり三ヶ月ですね。最近サボりがちでした。  

78万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2017年 1月 8日(日)10時35分27秒
返信・引用
  約三ヶ月かかりました。
更新頑張ります。
 

77万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年10月19日(水)21時30分38秒
返信・引用
  達成しました。
更新頑張ります。
 

Re: 「ポケットマスターピース11 ルイス・キャロル」 集英社文庫 08/19

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年 7月30日(土)21時43分50秒
返信・引用
  > No.471[元記事へ]

山山さんへのお返事です。

> 貴サイトでも一般でも今のところ角川文庫河合ver.が翻訳の決定版だと評価されているみたいですけどこれはどうなりましょうかね?

私、河合訳を決定版とは一言も書いていませんが?
他人の評価は知りません。
 

「ポケットマスターピース11 ルイス・キャロル」 集英社文庫 08/19

 投稿者:山山  投稿日:2016年 7月30日(土)19時14分27秒
返信・引用
  「不思議の国」「鏡の国」「子ども部屋」というイレギュラーな取り合わせですが新訳が収録されるみたいです。
貴サイトでも一般でも今のところ角川文庫河合ver.が翻訳の決定版だと評価されているみたいですけどこれはどうなりましょうかね?
レビューを見るかぎり、どうもこのシリーズって“現代の読者”へのおもねり臭がしないでもないような…。
 

76万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年 7月23日(土)23時32分57秒
返信・引用
  気がついたら76万アクセス行っていました。最近、またコンテンツを充実させようと思っていろいろ増やしています。地道に頑張ります。  

たしかに

 投稿者:YUKI  投稿日:2016年 6月29日(水)00時11分7秒
返信・引用
  なぜあのようなシーンを入れたのでしょうね。。相手の男性は架空の人物のようですが、メアリはフルネームで思い切り実在の人物ですからねぇ。。それを言ったら、メアリを語り手にしているところからして。。フィクションとしては面白いアイディアなのですが^^;  

あ、いや

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年 6月28日(火)05時04分46秒
返信・引用
  原書、持ってはいましたが、読んだのは訳です。
あの、キリスト教の異端宗派の下りが、フィクションとしても、ミス・プリケットに対してどうか、と。
 

ありがとうございます。

 投稿者:YUKI  投稿日:2016年 6月27日(月)23時15分9秒
返信・引用
  さすが、翻訳前に原書で読んでいらしたのですね。
私は、キャロルのアリスへの求婚説を、家庭教師のメアリがキャロルに一方的にふられた(思わせぶりな態度と勘違いした怒りと恥)腹いせに流したデマだとして、子孫としては誤解を解こうとして書いたのかなと思いました。
実際にキャロルとメアリの噂もあったと言う話もあったようですし。
でも、やはりメアリの子孫は怒らないのかなと心配ですね。。(別の方とお幸せになったようなので安心しましたが。)
アリスは魅力的ではありますが、ちょっと嫌な子に描かれていましたけれども。。^^;
たしかに子孫だからこそ、フィクションとしては誤解されそうですね。実際評判はどうなんでしょうか?

それにしてもタイトルの翻訳、今度の映画も同じなのですが、「鏡の国」は無視されますねぇ。。そこまで知名度ないでしょうか?
 

Re: こんばんは^^

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年 6月27日(月)05時13分15秒
返信・引用
  お久しぶりです。『ユリイカ』の時はありがとうございました。

> ところで、昨年秋に出たアリス・リデルの曾孫ヴァネッサ・テイト による小説、『不思議の国のアリスの家 』は全然話題になっていないようですが、お読みになりましたか?
> 私は興味深く読みました。
> 木下さんのご感想も伺いたいです。

フィクションとしては面白いと思いました。ただ、これが「アリスの曾孫」だ、ということが、ちょっと怖いというか、フィクションではないという誤解を招きそうかな、と。

これは、以前Edward Wakelingが言っていたのですが、ヴィクトリア朝時代に、よその家の子を膝に乗せるのは当たり前のことだった。だが、今ではそれが犯罪になってしまう、と。この本で、まさにそれが起きているのですよね。
最近では、日本でもおかしいと言われ始めたようですが。

Edwardには、こんなメールを出しました。

The novel, The Looking Glass House, was translated in Japn so soon.
What do you think of the book? I think that the novel is misleading for
Carroll's life because it was written by a grand-granddaughter of Alice
although the author noted that it was a fiction. Also, it may bring disgrace
on Miss Prickett.
(I think that the novel is a Victorian Harlequin Romance, or another
"Dreamchild" by a grand-granddaughter of the real dreamchild.)

I am afraid not few Japanese reader think the novel as the fact.

 

こんばんは^^

 投稿者:YUKI  投稿日:2016年 6月26日(日)23時49分4秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。
「アリス・イン・ワンダーランド~時間への旅~」の公開がもうすぐですね。
先日、銀座三越での衣装展に行ってきました。
今回はやっとハンプティ・ダンプティが登場するようで楽しみです。

ところで、昨年秋に出たアリス・リデルの曾孫ヴァネッサ・テイト による小説、『不思議の国のアリスの家 』は全然話題になっていないようですが、お読みになりましたか?
私は興味深く読みました。
木下さんのご感想も伺いたいです。
『アリスはどこへ行った?』も買いましたが、なかなか進みません・・^^;

 

75万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年 4月15日(金)21時38分12秒
返信・引用
  今度もちょうど三ヶ月。本当にコンスタントです。  

74万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年 1月15日(金)22時36分24秒
返信・引用
  やはり約三ヶ月ですね。良い意味でも悪い意味でもコンスタント。頑張ります。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

73万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年10月22日(木)21時56分50秒
返信・引用
  約三ヶ月かかりました。最近サボっていたから。
頑張ります。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

第21回日本ルイス・キャロル協会研究大会

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年10月20日(火)17時56分31秒
返信・引用
  第21回日本ルイス・キャロル協会研究大会
日時:2015年10月31日(土) 10:20~17:30
場所:タワーホール船堀 4階 401会議室
参加費:無料

大会プログラム
平成27年10月31日(土曜)

■ 受付(10:00より)
■ 開会の辞(10:20)

■研究発表 第一部
佐藤正明「いかれたお茶の会でアリスを困らせる七つの方法」
安井 泉「『地下の国のアリス』から『不思議の国のアリス』へ――英文推敲の軌跡(3)――」

■総会(11:30~12:00)

《昼休み》(12:00~12:45)

■展示セッション(12:45~13:15)
松崎龍太「チョコレートの手紙」

■研究発表 第二部(13:15~14:15)
西村光雄「ルイス・キャロルの作品中の登場者の変身と変容」
鳥集あすか「アリスを脱ぐアリス」

《休憩》(14:15~14:30)

■研究発表 第三部(14:30~15:00)
石毛雅章「The Clarendon Press Ledgerを読み解く――『アリス』初版本(1865)の印刷について」

《休憩》(15:00~16:00)

■講演
原田範行(東京女子大学教授)「ガリヴァーとアリス――言葉、諷刺、冒険の行方」

■ 閉会の辞(17:30)

18:00~19:30 懇親会

ご不明な点はご質問くださればお答えします。

事前申込は不要です。ご興味のある方は、ぜひいらしてください。
 

72万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年 7月26日(日)21時44分23秒
返信・引用
  1万アクセスにほぼ3ヶ月。更新頑張ります。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

『不思議の国のアリス』出版150年記念 「Alice150:アリスは西へ 神戸編」

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年 7月26日(日)09時32分49秒
返信・引用
  日本ルイス・キャロル協会では、このたび、『不思議の国のアリス』出版150周年を記念した会

「Alice150:アリスは西へ 神戸編」

を神戸の甲南大学にて開催することになりました。

日時:2015年8月29日(土曜)13:30~16:35
会場:甲南大学岡本キャンパス3号館3階、3-31号教室
(阪急電車岡本駅から徒歩10分、JR摂津本山駅から徒歩12分)
参加費:無料
※事前の申し込みは不要です。

****プログラム****

開会の挨拶
第一部:研究発表
1.鳥集あすか「まんが、アニメ、かわいい文化にみるアリス」
2.木下信一「映画の国の『アリス』」
ビデオ上映『不思議の国のアリス』1903年版
(世界で最初に作られた『アリス』の映画)

休憩

第二部:講演
安藤幸江(大阪府立大学名誉教授)
アリスのお話と童謡
閉会の挨拶
※終了後、有志による懇親会を企画しております。ぜひご参加下さい。

「Alice150;アリスは西へ 神戸編」ページ
http://lcsj.sakura.ne.jp/alice150/alice_kobe.html


皆様のご参加をお待ちしております。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

法施行後

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年 7月16日(木)05時55分31秒
返信・引用
  『少女アリス』、amazonで検索外されてるみたいです。河出の出版社在庫あり。ジュンク店頭在庫はあり。明らかに過剰反応ですよね。イオネスコの写真集は検索出来るのに。  

71万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年 4月23日(木)22時08分49秒
返信・引用
  今日、到達しました。ちょうど三ヶ月でした。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

70万アクセス!

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年 1月24日(土)21時13分48秒
返信・引用
  13年でようやくここまで来ました。
まだまだ頑張ります

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

《ユリイカ》増刊

 投稿者:大西小生  投稿日:2015年 1月15日(木)22時23分27秒
返信・引用
  アリス特集号、ようやくAmazonに載りましたね。
2月2日発売はいいとして、2808円って、ふだんの倍の値段…
 

『ユリイカ』3月増刊

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年 1月 3日(土)09時51分37秒
返信・引用
  『ユリイカ』2015年3月増刊号
     総特集*150年目の不思議の国のアリス
     (2015年1月下旬 発売予定)

23年ぶりの『ユリイカ』の特集です。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

Re: アリス・イン・ワンダーランド

 投稿者:木下信一  投稿日:2014年11月22日(土)10時59分53秒
返信・引用
  > No.452[元記事へ]

籾山幸士さんへのお返事です。

情報サンクス。

> さて御存知かと思いますが、ブロードウェイミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」梅田芸術劇場で来月2年ぶり再演。

前の公演は行ったのだよね。今年はどうしようか。


> それと、JR吊り広告で見かける「アリス・イン・ワンダーランド熊本」どう思う?
> …あ、ここでは触れてはいけない話題だったか?

JR乗ってないから知らなかった(^^;。
 

アリス・イン・ワンダーランド

 投稿者:籾山幸士  投稿日:2014年11月21日(金)23時26分55秒
返信・引用
  意外に本名では「初めまして」。
「中途半端に知っている人間」って俺のことか?

さて御存知かと思いますが、ブロードウェイミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」梅田芸術劇場で来月2年ぶり再演。
http://www.umegei.com/schedule/360/
行く人~?

それと、JR吊り広告で見かける「アリス・イン・ワンダーランド熊本」どう思う?
…あ、ここでは触れてはいけない話題だったか?

http://www.umegei.com/schedule/360/

 

69万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2014年11月 7日(金)20時51分43秒
返信・引用
  もう少しで70万アクセスになります。カウンター設置してから13年、長いような短いような。  

第20回日本ルイス・キャロル協会研究大会

 投稿者:木下信一  投稿日:2014年10月23日(木)21時07分14秒
返信・引用 編集済
  第20回日本ルイス・キャロル協会研究大会
日時:2014年11月1日(土) 10:30~17:30
場所:タワーホール船堀 3階 301会議室(午前の部・総会)/307会議室(午後の部・特別講演)/304会議室(展示発表・著書展示・休憩場所:口頭発表時間帯は施錠します)
参加費:無料

詳細は
http://lcsj.sakura.ne.jp/taikai2014/index.html

今回、『The Mystery of Lewis Carroll』の著者J. Woolfさんが講演されます。
 

Re: Papa told me

 投稿者:木下信一  投稿日:2014年10月 5日(日)09時24分3秒
返信・引用
  > No.448[元記事へ]

アリスカフェさんへのお返事です。

> ConohanaじゃなくてCocohana

ありがとうございます。修正しました。
 

レンタル掲示板
/15