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78万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2017年 1月 8日(日)10時35分27秒
返信・引用
  約三ヶ月かかりました。
更新頑張ります。
 
 

77万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年10月19日(水)21時30分38秒
返信・引用
  達成しました。
更新頑張ります。
 

Re: 「ポケットマスターピース11 ルイス・キャロル」 集英社文庫 08/19

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年 7月30日(土)21時43分50秒
返信・引用
  > No.471[元記事へ]

山山さんへのお返事です。

> 貴サイトでも一般でも今のところ角川文庫河合ver.が翻訳の決定版だと評価されているみたいですけどこれはどうなりましょうかね?

私、河合訳を決定版とは一言も書いていませんが?
他人の評価は知りません。
 

「ポケットマスターピース11 ルイス・キャロル」 集英社文庫 08/19

 投稿者:山山  投稿日:2016年 7月30日(土)19時14分27秒
返信・引用
  「不思議の国」「鏡の国」「子ども部屋」というイレギュラーな取り合わせですが新訳が収録されるみたいです。
貴サイトでも一般でも今のところ角川文庫河合ver.が翻訳の決定版だと評価されているみたいですけどこれはどうなりましょうかね?
レビューを見るかぎり、どうもこのシリーズって“現代の読者”へのおもねり臭がしないでもないような…。
 

76万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年 7月23日(土)23時32分57秒
返信・引用
  気がついたら76万アクセス行っていました。最近、またコンテンツを充実させようと思っていろいろ増やしています。地道に頑張ります。  

たしかに

 投稿者:YUKI  投稿日:2016年 6月29日(水)00時11分7秒
返信・引用
  なぜあのようなシーンを入れたのでしょうね。。相手の男性は架空の人物のようですが、メアリはフルネームで思い切り実在の人物ですからねぇ。。それを言ったら、メアリを語り手にしているところからして。。フィクションとしては面白いアイディアなのですが^^;  

あ、いや

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年 6月28日(火)05時04分46秒
返信・引用
  原書、持ってはいましたが、読んだのは訳です。
あの、キリスト教の異端宗派の下りが、フィクションとしても、ミス・プリケットに対してどうか、と。
 

ありがとうございます。

 投稿者:YUKI  投稿日:2016年 6月27日(月)23時15分9秒
返信・引用
  さすが、翻訳前に原書で読んでいらしたのですね。
私は、キャロルのアリスへの求婚説を、家庭教師のメアリがキャロルに一方的にふられた(思わせぶりな態度と勘違いした怒りと恥)腹いせに流したデマだとして、子孫としては誤解を解こうとして書いたのかなと思いました。
実際にキャロルとメアリの噂もあったと言う話もあったようですし。
でも、やはりメアリの子孫は怒らないのかなと心配ですね。。(別の方とお幸せになったようなので安心しましたが。)
アリスは魅力的ではありますが、ちょっと嫌な子に描かれていましたけれども。。^^;
たしかに子孫だからこそ、フィクションとしては誤解されそうですね。実際評判はどうなんでしょうか?

それにしてもタイトルの翻訳、今度の映画も同じなのですが、「鏡の国」は無視されますねぇ。。そこまで知名度ないでしょうか?
 

Re: こんばんは^^

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年 6月27日(月)05時13分15秒
返信・引用
  お久しぶりです。『ユリイカ』の時はありがとうございました。

> ところで、昨年秋に出たアリス・リデルの曾孫ヴァネッサ・テイト による小説、『不思議の国のアリスの家 』は全然話題になっていないようですが、お読みになりましたか?
> 私は興味深く読みました。
> 木下さんのご感想も伺いたいです。

フィクションとしては面白いと思いました。ただ、これが「アリスの曾孫」だ、ということが、ちょっと怖いというか、フィクションではないという誤解を招きそうかな、と。

これは、以前Edward Wakelingが言っていたのですが、ヴィクトリア朝時代に、よその家の子を膝に乗せるのは当たり前のことだった。だが、今ではそれが犯罪になってしまう、と。この本で、まさにそれが起きているのですよね。
最近では、日本でもおかしいと言われ始めたようですが。

Edwardには、こんなメールを出しました。

The novel, The Looking Glass House, was translated in Japn so soon.
What do you think of the book? I think that the novel is misleading for
Carroll's life because it was written by a grand-granddaughter of Alice
although the author noted that it was a fiction. Also, it may bring disgrace
on Miss Prickett.
(I think that the novel is a Victorian Harlequin Romance, or another
"Dreamchild" by a grand-granddaughter of the real dreamchild.)

I am afraid not few Japanese reader think the novel as the fact.

 

こんばんは^^

 投稿者:YUKI  投稿日:2016年 6月26日(日)23時49分4秒
返信・引用
  ご無沙汰しております。
「アリス・イン・ワンダーランド~時間への旅~」の公開がもうすぐですね。
先日、銀座三越での衣装展に行ってきました。
今回はやっとハンプティ・ダンプティが登場するようで楽しみです。

ところで、昨年秋に出たアリス・リデルの曾孫ヴァネッサ・テイト による小説、『不思議の国のアリスの家 』は全然話題になっていないようですが、お読みになりましたか?
私は興味深く読みました。
木下さんのご感想も伺いたいです。
『アリスはどこへ行った?』も買いましたが、なかなか進みません・・^^;

 

75万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年 4月15日(金)21時38分12秒
返信・引用
  今度もちょうど三ヶ月。本当にコンスタントです。  

74万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2016年 1月15日(金)22時36分24秒
返信・引用
  やはり約三ヶ月ですね。良い意味でも悪い意味でもコンスタント。頑張ります。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

73万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年10月22日(木)21時56分50秒
返信・引用
  約三ヶ月かかりました。最近サボっていたから。
頑張ります。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

第21回日本ルイス・キャロル協会研究大会

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年10月20日(火)17時56分31秒
返信・引用
  第21回日本ルイス・キャロル協会研究大会
日時:2015年10月31日(土) 10:20~17:30
場所:タワーホール船堀 4階 401会議室
参加費:無料

大会プログラム
平成27年10月31日(土曜)

■ 受付(10:00より)
■ 開会の辞(10:20)

■研究発表 第一部
佐藤正明「いかれたお茶の会でアリスを困らせる七つの方法」
安井 泉「『地下の国のアリス』から『不思議の国のアリス』へ――英文推敲の軌跡(3)――」

■総会(11:30~12:00)

《昼休み》(12:00~12:45)

■展示セッション(12:45~13:15)
松崎龍太「チョコレートの手紙」

■研究発表 第二部(13:15~14:15)
西村光雄「ルイス・キャロルの作品中の登場者の変身と変容」
鳥集あすか「アリスを脱ぐアリス」

《休憩》(14:15~14:30)

■研究発表 第三部(14:30~15:00)
石毛雅章「The Clarendon Press Ledgerを読み解く――『アリス』初版本(1865)の印刷について」

《休憩》(15:00~16:00)

■講演
原田範行(東京女子大学教授)「ガリヴァーとアリス――言葉、諷刺、冒険の行方」

■ 閉会の辞(17:30)

18:00~19:30 懇親会

ご不明な点はご質問くださればお答えします。

事前申込は不要です。ご興味のある方は、ぜひいらしてください。
 

72万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年 7月26日(日)21時44分23秒
返信・引用
  1万アクセスにほぼ3ヶ月。更新頑張ります。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

『不思議の国のアリス』出版150年記念 「Alice150:アリスは西へ 神戸編」

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年 7月26日(日)09時32分49秒
返信・引用
  日本ルイス・キャロル協会では、このたび、『不思議の国のアリス』出版150周年を記念した会

「Alice150:アリスは西へ 神戸編」

を神戸の甲南大学にて開催することになりました。

日時:2015年8月29日(土曜)13:30~16:35
会場:甲南大学岡本キャンパス3号館3階、3-31号教室
(阪急電車岡本駅から徒歩10分、JR摂津本山駅から徒歩12分)
参加費:無料
※事前の申し込みは不要です。

****プログラム****

開会の挨拶
第一部:研究発表
1.鳥集あすか「まんが、アニメ、かわいい文化にみるアリス」
2.木下信一「映画の国の『アリス』」
ビデオ上映『不思議の国のアリス』1903年版
(世界で最初に作られた『アリス』の映画)

休憩

第二部:講演
安藤幸江(大阪府立大学名誉教授)
アリスのお話と童謡
閉会の挨拶
※終了後、有志による懇親会を企画しております。ぜひご参加下さい。

「Alice150;アリスは西へ 神戸編」ページ
http://lcsj.sakura.ne.jp/alice150/alice_kobe.html


皆様のご参加をお待ちしております。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

法施行後

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年 7月16日(木)05時55分31秒
返信・引用
  『少女アリス』、amazonで検索外されてるみたいです。河出の出版社在庫あり。ジュンク店頭在庫はあり。明らかに過剰反応ですよね。イオネスコの写真集は検索出来るのに。  

71万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年 4月23日(木)22時08分49秒
返信・引用
  今日、到達しました。ちょうど三ヶ月でした。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

70万アクセス!

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年 1月24日(土)21時13分48秒
返信・引用
  13年でようやくここまで来ました。
まだまだ頑張ります

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

《ユリイカ》増刊

 投稿者:大西小生  投稿日:2015年 1月15日(木)22時23分27秒
返信・引用
  アリス特集号、ようやくAmazonに載りましたね。
2月2日発売はいいとして、2808円って、ふだんの倍の値段…
 

『ユリイカ』3月増刊

 投稿者:木下信一  投稿日:2015年 1月 3日(土)09時51分37秒
返信・引用
  『ユリイカ』2015年3月増刊号
     総特集*150年目の不思議の国のアリス
     (2015年1月下旬 発売予定)

23年ぶりの『ユリイカ』の特集です。

http://www.seidosha.co.jp/index.php?published

 

Re: アリス・イン・ワンダーランド

 投稿者:木下信一  投稿日:2014年11月22日(土)10時59分53秒
返信・引用
  > No.452[元記事へ]

籾山幸士さんへのお返事です。

情報サンクス。

> さて御存知かと思いますが、ブロードウェイミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」梅田芸術劇場で来月2年ぶり再演。

前の公演は行ったのだよね。今年はどうしようか。


> それと、JR吊り広告で見かける「アリス・イン・ワンダーランド熊本」どう思う?
> …あ、ここでは触れてはいけない話題だったか?

JR乗ってないから知らなかった(^^;。
 

アリス・イン・ワンダーランド

 投稿者:籾山幸士  投稿日:2014年11月21日(金)23時26分55秒
返信・引用
  意外に本名では「初めまして」。
「中途半端に知っている人間」って俺のことか?

さて御存知かと思いますが、ブロードウェイミュージカル「アリス・イン・ワンダーランド」梅田芸術劇場で来月2年ぶり再演。
http://www.umegei.com/schedule/360/
行く人~?

それと、JR吊り広告で見かける「アリス・イン・ワンダーランド熊本」どう思う?
…あ、ここでは触れてはいけない話題だったか?

http://www.umegei.com/schedule/360/

 

69万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2014年11月 7日(金)20時51分43秒
返信・引用
  もう少しで70万アクセスになります。カウンター設置してから13年、長いような短いような。  

第20回日本ルイス・キャロル協会研究大会

 投稿者:木下信一  投稿日:2014年10月23日(木)21時07分14秒
返信・引用 編集済
  第20回日本ルイス・キャロル協会研究大会
日時:2014年11月1日(土) 10:30~17:30
場所:タワーホール船堀 3階 301会議室(午前の部・総会)/307会議室(午後の部・特別講演)/304会議室(展示発表・著書展示・休憩場所:口頭発表時間帯は施錠します)
参加費:無料

詳細は
http://lcsj.sakura.ne.jp/taikai2014/index.html

今回、『The Mystery of Lewis Carroll』の著者J. Woolfさんが講演されます。
 

Re: Papa told me

 投稿者:木下信一  投稿日:2014年10月 5日(日)09時24分3秒
返信・引用
  > No.448[元記事へ]

アリスカフェさんへのお返事です。

> ConohanaじゃなくてCocohana

ありがとうございます。修正しました。
 

Papa told me

 投稿者:アリスカフェ  投稿日:2014年10月 5日(日)08時21分41秒
返信・引用
  ConohanaじゃなくてCocohana  

少女への手紙

 投稿者:木下信一  投稿日:2014年10月 2日(木)21時55分36秒
返信・引用
  高橋先生訳の『少女への手紙』が、なんと平凡社ライブラリーから出ることになりました。

2014年11月刊。
http://www.heibonsha.co.jp/book/b184869.html
少女たちを楽しませたい一心で綴られた物語パワー全開のノンセンスの精髄七十余通。キャロル撮影の少女たちの写真も収録。

ルイス・キャロル 著
高橋康也 訳
高橋迪 訳

シリーズ・巻次 平凡社ライブラリー  822
出版年月 2014/11
ISBN 9784582768220
Cコード 0398
判型・ページ数 B6変   256ページ
本体 : 1,200円+税
 

宣伝

 投稿者:木下信一  投稿日:2014年 9月23日(火)09時42分23秒
返信・引用
  アリスに関して、ちょっとしたトークイベントに出る事になりました。

10月11日(土)16:00~16:30
10月12日(日)14:00~14:30
梅田阪急百貨店、9階祝祭広場階段ステージ

出演:浅尾典彦(『アリス・イン・クラシックス』著者)、鳥集あすか、木下信一

テーマは
一日目がアリスの映画
二日目がアリスの挿絵・絵画
です。
 

ヤンソンの『スナーク狩り』

 投稿者:木下信一  投稿日:2014年 9月21日(日)09時01分6秒
返信・引用 編集済
  トーベ・ヤンソン挿絵の『スナーク狩り』の翻訳が発売されます。

http://www.amazon.co.jp/dp/4087815579/
『スナーク狩り』
穂村弘訳 集英社
\1,296
10月24日発売予定。

謎の怪物スナークをつかまえろ! その正体とは? 『不思議の国のアリス』の著者の、奇想天外な冒険物語に、「ムーミン」のトーベ・ヤンソンが挿絵を描いた! 気鋭の歌人・穂村弘の新訳でお届けします。(「内容紹介」より)

日本で『スナーク狩り』の全訳・ほぼ全訳では
・沢崎順之助
・嵐山光三郎
・丘沢静也(ドイツ語からの重訳)
・高橋康也
に続いて、5番目になります。
 

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