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Re: アリスに関する本

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年10月12日(土)02時50分46秒
返信・引用
  > No.413[元記事へ]

情報ありがとうございます。『学園アリス』は、第一巻を見て、二巻予告の内容から「アリスネタ」だと思い、サイトにアップしたものの、どんどんアリスからは遠く、かといって今更外すわけにもいかず、という状態でした。
一応、サイト掲載の前には自分の眼を通して、とは思っているのですが、なかなか時間が取れず、結果としてサイトに掲載が出来ず、という状態です。
これではいけないのですけどね。
 
 

Re: アリスに関する本

 投稿者:大西小生  投稿日:2013年10月 9日(水)11時02分38秒
返信・引用
  > No.411[元記事へ]

横あいから失礼します。

『断章のグリム』ですか… アリス・モチーフとしては希薄な感じがしますね。もっとも、このサイトでは、「アリス」という能力を使う以外あまり『不思議の国』と関係ない『学園アリス』とかもフォローしてるから、そのへん木下さんがどう判断されるか… これを採るなら、「アリスゲーム」で至高の少女を目指す『ローゼンメイデン』なんかも採らなきゃならないし、収拾つかなくなるおそれはあります。

同じ電撃文庫では『ソードアート・オンライン』アリシゼーション編(9~13巻・以下続刊)というのがあります。これに出てくる、現実と区別がつかない仮想世界をつくる企業の名前がラースで、これは「ジャバウォックの詩」から来ていると明示されてます。主要人物のアリス・ツーベルクという少女は登場した当初、青いドレスに白エプロンでディズニー・アリス風だとか、9巻はアリス・モチーフと言ってもいいようですが、物語全体でのアリス色は希薄。しかし、Alicizationなる言葉はAliceからつくった造語らしいので関連性はあります。

以上、ルイス・キャロル協会の大会準備等でお忙しいところ、お邪魔しました。
 

Re: アリスに関する本

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年10月 6日(日)09時55分58秒
返信・引用
  > No.411[元記事へ]

ありがとうございます。
確認してみます。
 

Re: アリスに関する本

 投稿者:mochi  投稿日:2013年10月 6日(日)09時50分6秒
返信・引用
  > No.408[元記事へ]

木下信一さんへのお返事です。

木下様

早速のお返事ありがとうございます。
更新を楽しみにしております。

さて、もう一点、差し出がましいようですが、アリスに関する本について申し上げたいと思います。
『断章のグリム』という作品はご存知でしょうか。
ライトノベルですが、主人公の能力が「目覚めのアリス」というものです。
題名どおり、主としてグリム童話に関するモチーフが多いものですが、主人公がアリス関連ということで、紹介させていただきました。

宜しければ、ぜひご一考いただければと思います。

それでは、失礼します。
 

第19回日本ルイス・キャロル協会研究大会

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年10月 6日(日)02時22分18秒
返信・引用
  例年行われている日本ルイス・キャロル協会の研究大会です。

日時:2013年10月26日(土) 9:50~17:30
場所:タワーホール船堀 3階303会議室
参加費:無料

大会プログラムは、以下を参照下さい。
http://lcsj.sakura.ne.jp/taikai2013/
 

64万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年 9月28日(土)11時01分56秒
返信・引用
  2ヶ月半で1万アクセス。サボるとてきめんですね。
頑張ります。
 

Re: アリスに関する本

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年 9月27日(金)10時43分7秒
返信・引用 編集済
  > No.407[元記事へ]

> さて、アリスに影響を受けたと思われる漫画についてですが、『パンドラハーツ』という漫画はご存知でしょうか。
> 登場人物名にアリスのキャラクター名が使われています。
> よろしければ、アリスに関する本のところへ入れていただければと思いますが、いかがでしょうか。

ありがとうございます。このコミック、名前だけは知っていて、アリスを下敷きにしているらしいとは聞いているのですが、なにぶん、巻数が多く、確認できていませんでした。
ずっと掲載する方向で考えております。

今暫くお待ち下さい。
 

アリスに関する本

 投稿者:mochi  投稿日:2013年 9月27日(金)08時49分23秒
返信・引用
  はじめまして。

数年前からアリスに関する本を調べるときにお世話になっていましたが、書き込みは初めてになります。

さて、アリスに影響を受けたと思われる漫画についてですが、『パンドラハーツ』という漫画はご存知でしょうか。
登場人物名にアリスのキャラクター名が使われています。
よろしければ、アリスに関する本のところへ入れていただければと思いますが、いかがでしょうか。
 

Re: 3月7日?

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年 7月30日(火)06時49分9秒
返信・引用
  > No.405[元記事へ]

o.さんへのお返事です。

> 「新着情報」の日付が3月7日になってるのは?
>

ご指摘ありがとうございます。単純ミスです。
早速修正しました。

http://www.hanmoto.com/bd/isbn978-4-8228-1376-5.html

 

3月7日?

 投稿者:o.  投稿日:2013年 7月29日(月)13時05分18秒
返信・引用
  「新着情報」の日付が3月7日になってるのは?
 

63万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年 7月14日(日)21時29分2秒
返信・引用
  本が出ても、やっぱりサイト更新しないとアクセスは伸びませんね。
頑張ります。

http://www.hanmoto.com/bd/isbn978-4-8228-1376-5.html

 

新刊の紹介

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年 5月22日(水)22時36分21秒
返信・引用 編集済
  目次も版元ドットコムにアップされましたので、紹介(宣伝)します。

『ルイス・キャロル ハンドブック  アリスの不思議な世界』

安井 泉:編著
発行:七つ森書館
A5判 264ページ 並製
定価:2,000円+税
ISBN 978-4-8228-1376-5 C0098
6月25日発売予定

目次

Part1 キャロルの生涯
    ある金曜日の午後
    ドッドソンの生誕
    筆名「ルイス・キャロル」の秘密
    クライスト・チャーチの数学教員
    『地下の国のアリス』誕生
    リデル家との関係
    児童文学作家としての資質
    ルイス・キャロルとカメラ
    キャロルとシェイクスピア劇
    キャロル死去

Part2 キャロルの作品
    地下の国のアリス (1862年)
    不思議の国のアリス(1865年)
    鏡の国のアリス (1871年)
    スナーク狩り(1876年)
    シルヴィーとブルーノ (1889年)
    シルヴィーとブルーノ完結編(1893年)

Part3 アリスの窓から広がる風景
    ノンセンスの力学(「不思議の国のアリス」論)
    アリスの国の鏡像(「鏡の国のアリス」論)

Part4 キャロルの万華鏡
    中島俊郎「キャロルの英国」
    西村光雄「キャロルの自然誌」
    三村明「キャロルとスポーツ」
    小木野一「意味論の冒険」
    木場田由利子「42を操るキャロル」
    平倫子「シルヴィーとブルーノとキャロル」
    楠本君恵「キャロルの翻訳」
    千森幹子「日本の国のアリス」
    夏目康子「アリスとマザーグース」
    高屋一成「マザーグースと日本」

付録 キャロル年譜/書誌

付録の年譜と書誌は私が書きました。

http://www.hanmoto.com/bd/isbn978-4-8228-1376-5.html

 

ハンドブック

 投稿者:小生  投稿日:2013年 5月 8日(水)12時26分42秒
返信・引用
  > No.401[元記事へ]

木下信一さんへのお返事です。
職場のパソコンで昼休みに書き込んでます。
(つい最近、社会復帰しました。)

> 近いうちに、キャロルのハンドブックが出ます。

楽しみですね。『Lewis Carroll Handbook』の日本版のようなものでしょうか?

拙サイトの書誌が少しでもお役に立ったなら幸いです。あの書誌は、例えば東京都立多摩図書館の児童書さえ精査してなかったり、その他いろいろと穴があり、できれば書き直してもう一度ウェブにupしたいという気持ちはあります。
いつの日か分かりませんが拙サイトが復活することがあれば、真っ先に連絡させていただきます。
 

Re: アリスと蔵六

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年 5月 6日(月)21時50分6秒
返信・引用
  > No.400[元記事へ]

小生さんへのお返事です。

近いうちに、キャロルのハンドブックが出ます。そこでキャロル書誌を私が担当しているのですが、その中にオンラインの翻訳として『新アリス訳解』、参考にした書誌として、大西小生作成の書誌を掲載しています。
一応、両方とも閉鎖中としていますが、もし復活されるなら、(印刷は間に合わないものの)このサイトからリンクしたいと思っています。
 

Re: アリスと蔵六

 投稿者:小生  投稿日:2013年 5月 6日(月)17時23分2秒
返信・引用
  早速、リストに加えていただき有難うございます。

『鏡の国』をモチーフにしてると書いたものの、『不思議の国』モチーフのほうが強かったかも知れませんね。幕間の英文の引用もみんな『不思議』からだし。
冒頭の『鏡』の引用と、Bread-and-Butterflyを前から見た図があったのが印象に残ったもので、つい(この虫に関してはテニエルが後ろから見た図を描いたことのほうが、どっちかと言うと謎ですが)。
まあ、『アリスと蔵六』は語るほどの作品じゃありませんが、ちょっと気になったので近所の図書館から書き込ませてもらいました。
 

Re: アリスと蔵六

 投稿者:小生  投稿日:2013年 5月 3日(金)06時04分34秒
返信・引用
  > No.398[元記事へ]

> ところで、またサイトは復活されますか?

一発でバレてしまいましたか。
お察しの通り書生こと大西小生です。ご無沙汰しております。
しばらく病気をして田舎に引っ込み闘病生活などしていました。
拙サイト『新「アリス」訳解』は、惜しんでくれる方もほんの少しはあるので、復活させたい気持ちが半分(もはや『旧「アリス」訳解』となっているでしょうが)、ネットのない生活に慣れてしまったので面倒な気持ちが半分といったところです。
今日は(昨日から)久々に大阪に出て来てネット喫茶に泊まったので、貴サイトに立ち寄らせてもらった次第です。
 

Re: アリスと蔵六

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年 5月 2日(木)22時11分46秒
返信・引用
  > No.397[元記事へ]

書生さんへのお返事です。

> ちょっと前、今井哲也の『アリスと蔵六』というマンガが出たんですが、申し訳程度ですが『鏡の国』をモチーフにしてます。差し支えなくば「アリスとキャロルに関連した本」に加えてやって下さい。

ありがとうございます。これ、書店で表紙だけは見たのですが、どうしたものかと思い、買い控えていたところでした。
早速、リストに加えるとともに、購入も検討します。

ところで、またサイトは復活されますか?
 

アリスと蔵六

 投稿者:書生  投稿日:2013年 5月 2日(木)21時56分56秒
返信・引用
  ちょっと前、今井哲也の『アリスと蔵六』というマンガが出たんですが、申し訳程度ですが『鏡の国』をモチーフにしてます。差し支えなくば「アリスとキャロルに関連した本」に加えてやって下さい。  

62万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年 4月28日(日)10時13分58秒
返信・引用
  2ヶ月ちょっとで達成できました。やはり、ちゃんと更新すると、アクセスは増えますね。反省。
頑張ります。
 

Re: 新訳

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年 3月 4日(月)07時29分18秒
返信・引用
  > No.394[元記事へ]

十 一さんへのお返事です。

> 「ブクログのパブー」で『アリスの地底めぐり』(おおくぼゆう訳)が公開されています。

ありがとうございます。
次回更新時にリンクします。

 

新訳

 投稿者:十 一  投稿日:2013年 3月 4日(月)00時51分3秒
返信・引用
  「ブクログのパブー」で『アリスの地底めぐり』(おおくぼゆう訳)が公開されています。

http://p.booklog.jp/book/61968

 

61万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年 2月23日(土)00時07分43秒
返信・引用
  結構かかりましたが、なんとか到達しました。ありがとうございます。  

あけましておめでとうございます

 投稿者:木下信一  投稿日:2013年 1月 1日(火)00時11分23秒
返信・引用
  本年もよろしくお願いします。
今年の9月で、サイト開設から16年となります。
なんとか16周年祝えるように頑張ります。
 

60万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2012年12月13日(木)07時26分45秒
返信・引用
  2001年の3月から、ようやく60万アクセスに到達しました。11年と9ヶ月。長いのか短いのか。
昨今更新もサボり気味ですが、お見捨てなきようお願いします。
 

Re: 不思議の国のアリスの帽子屋さんのお茶の会

 投稿者:木下信一  投稿日:2012年11月15日(木)23時38分17秒
返信・引用
  > No.389[元記事へ]

篠北欽一さんへのお返事です。

情報ありがとうございます。金土ですか。
土曜日は行きたいような……。
 

不思議の国のアリスの帽子屋さんのお茶の会

 投稿者:篠北欽一  投稿日:2012年11月15日(木)23時35分27秒
返信・引用
  Click me.

http://hyogo-arts.or.jp/piccolo/event/detail/?id=22

http://hyogo-arts.or.jp/piccolo/event/detail/?id=22

 

どうにかこうにか

 投稿者:木下信一  投稿日:2012年 9月24日(月)22時33分56秒
返信・引用 編集済
  59万アクセス達成しました。いよいよ60万の大台です。
最近は更新もあまりしていませんが、頑張ります。
 

私家版

 投稿者:十 一  投稿日:2012年 8月11日(土)13時30分21秒
返信・引用
  読んでみたいけれど…。

http://sougen24.exblog.jp/15925552/

 

58万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2012年 7月 6日(金)09時10分4秒
返信・引用
  3ヶ月かかっています。最近、更新していないから……。頑張ります。  

57万アクセス

 投稿者:木下信一  投稿日:2012年 4月18日(水)03時25分20秒
返信・引用
  やっと到達しました。3ヶ月で1万アクセスですね。  

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