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 投稿者:木下信一メール  投稿日:2008年12月27日(土)01時34分47秒
返信・引用
  ......と、いうわけでもないですが
『不思議の国』第三章の、鼠の無味乾燥な話の元ネタになったA Short Course of Historyが、Google Bookで読める上にpdfでダウンロードできるようになりました。
http://books.google.co.jp/books?id=Li0IAAAAQAAJ&printsec=frontcover&dq=%22short+course+of+history%22&as_brr=3&ei=pjYgSb-pO5TUlQTottyQDg

上記アドレスからダウンロードできます。
題の文は、本文143-144ページ、pdfファイルのページでいえば175-175ページになります。
 
 

38万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2008年10月22日(水)20時52分9秒
返信・引用
  ぴったり380000を踏んでしまいました。
これからもよろしくお願いします。
 

第14回日本ルイス・キャロル協会研究大会

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2008年10月12日(日)19時41分9秒
返信・引用
  第14回日本ルイス・キャロル協会研究大会
日時:11月1日(土)12:50~2日(日)15:00
場所:昭和女子大学 研究館 7階 7L02教室
(参加費:会員 1,000円 一般 1,500円 学生 1,000円)

プログラム等、詳細は協会ホームページ
http://www2.gol.com/users/kinosita/lcsj/
にて。
一般の参加も歓迎しております。ぜひご参加下さい。
参加に際しまして、事前申し込みは不要です。懇親会参加希望の方のみ、事前申し込みが必要となります。
 

一部修正

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2008年10月 4日(土)00時02分25秒
返信・引用
  スパム対策のため、Q&A掲示板のアドレスを変更しました。
ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。
 

Re: すごい企画

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2008年 9月21日(日)10時58分36秒
返信・引用
  > No.314[元記事へ]

いえいえ、まだここでは出していません。
これに携わっている人が知り合いなので、企画そのものは知っていたのですが、値段が値段だけに、ちょっと、紹介したものか悩んでいたのです。

ご紹介下さりありがとうございます。
 

すごい企画

 投稿者:十 一  投稿日:2008年 9月16日(火)04時50分26秒
返信・引用
  既出でしたでしょうか?
『不思議の国のアリス~明治・大正・昭和初期邦訳本復刻集成』 ~全4巻~
という企画があるようです。
すごい!(…価格も)

http://www.aplink.co.jp/synapse/4-86166-093-9.html
 

37万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2008年 8月 7日(木)23時18分0秒
返信・引用
  二ヶ月ちょっとで一万アクセスでした。
更新をさぼっているせいでしょうね。

頑張ります。
 

36万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2008年 5月30日(金)07時33分58秒
返信・引用
  今回も大体二ヶ月で一万アクセスのペースです。
更新、がんばります。
 

35万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2008年 3月30日(日)23時44分11秒
返信・引用
  35万アクセスです。このところ、大体二ヶ月で一万アクセスという感じです。
なんとかもう少しアクセスを増やせればな、と、思います。

そのためには更新ですね(^^;
 

34万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2008年 2月 3日(日)19時40分26秒
返信・引用
  気づけば34万を達成しました。
一時期に比べ、アクセス数は落ちていますね。Wikipediaにページランクで抜かれたのが響いているのでしょうか。
更新、頑張ります。
 

一部修正

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2008年 1月25日(金)23時06分31秒
返信・引用
  SFマガジンの2月号に掲載された「アリスの心臓」が、新シリーズといいながらも、実際には読み切りだったことがはっきりしました。表記を少し変更しました。

これは履歴には残しません。
 

あけましておめでとうございます

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2008年 1月 1日(火)00時42分55秒
返信・引用
  昨年は、ついにサイト開設10周年を迎えました。まだまだ更新してゆく積もりでおります。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
 

久々の更新です

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年12月24日(月)12時32分54秒
返信・引用
  木下さくらの漫画について、そういえば挙げていないことに気づきました。それと、佐々木淳子の漫画にしても、数年間店ざらしであったことに今更ながらに気づきました。

お恥ずかしい限りです。
 

33万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年11月28日(水)21時18分58秒
返信・引用
  三ヶ月で一万アクセスですね。
あまり更新してないせいでしょう。反省します。

卒論のシーズンにはアクセスの上がることを祈って......
 

Re: 新井素子氏の『鏡の国のアリス』評

 投稿者:十 一メール  投稿日:2007年11月23日(金)20時48分28秒
返信・引用
  > No.303[元記事へ]

(下)は『中原中也詩集』についてだったんですね。
どんな深読みをしたのか知りたいところでしたが。
熱まで出すとはそうとうなイマジネーションだったんでしょうね。

http://www.geocities.jp/tsunashi_hajime

 

Re: 新井素子氏の『鏡の国のアリス』評

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年11月23日(金)09時43分18秒
返信・引用
  > No.302[元記事へ]

ありがとうございます。

> 短いものですが、(上)とあるので(下)もあるのかな?
> タイトルは、『因果律ないのが魅力、熱を出してしまった』です。

(下)は別の本です。朝日新聞のサイトの、タイトルのセンスのなさたるや(^^;。
新井素子の「たいせつな本」というコラムの(上)が『鏡の国のアリス』についてのコラムで、(下)が別の本、と。

(上)を読んで(下)を一週間心待ちにしていたのですが、見事に空振りしてしまった気分になりました。
 

新井素子氏の『鏡の国のアリス』評

 投稿者:十 一メール  投稿日:2007年11月23日(金)00時07分25秒
返信・引用
  『asahi.com』の『たいせつな本』のコーナーに、SF作家、新井素子氏の『鏡の国のアリス』評が掲載されています。
短いものですが、(上)とあるので(下)もあるのかな?
タイトルは、『因果律ないのが魅力、熱を出してしまった』です。
→ http://book.asahi.com/mybook/TKY200710160348.html

http://www.geocities.jp/tsunashi_hajime

 

Re: ニュース

 投稿者:十 一メール  投稿日:2007年11月17日(土)16時42分15秒
返信・引用
  > No.300[元記事へ]

きっと映像スペクタクル的なミュージカル作品になるんだろうなと思いますけど、それが呼び水になって、他の『アリス』の映像作品のDVD化が進むといいな、などと思っています。
本当に期待と不安がないまぜなニュースですね。

http://www.geocities.jp/tsunashi_hajime

 

Re: ニュース

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年11月17日(土)14時37分4秒
返信・引用
  > No.299[元記事へ]

ありがとうございます。
私も昨日知ったところです。

ただ......なんというか、不安半分、期待半分ですね。ディズニーと組んで、というのが不安要因。それにティム・バートンの個性と合うのかどうか、というのも不安要因。『チョコレート工場』では、オリジナルな脚色が原作を殺さなかったけど、『アリス』でそれをやってしまうと、作品そものもが無茶苦茶になる可能性のほうが高いと思われるだけに......。極力、原作に忠実な作品化を望みたいところです。
 

ニュース

 投稿者:十 一メール  投稿日:2007年11月17日(土)11時20分20秒
返信・引用
  ティム・バートンが『アリス』を映画化するとのニュースです。
→ http://www.jiji.com/jc/c?g=int_30&k=2007111700105

http://www.geocities.jp/tsunashi_hajime

 

情けなや

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年10月28日(日)00時37分18秒
返信・引用
  浅丘ちあき『アリスが丘』、ずっとリストに入っていると思っていました。
今頃入っていないのに気づいて更新しましたorz
 

アリス展

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年10月27日(土)11時38分18秒
返信・引用
  雑誌『TH』の第32号が特集として「幻想少女 わ・た・しの国のアリス」なるものを
組んでおりますが、その中に以下のお知らせがありました。(雑誌の特集そのもの
は、アリスとはあまり関係なし)

「キャロル考現学~またはアリスをめぐる幻想展」
12/4(火)~15(土)
銀座スパンアートギャラリー
11:00~19:00(最終日~17:00)/日曜休
Tel 03-5524-3060
http://www.span-art.co.jp/
展覧会カタログも発行され、会場で販売
 

第13回日本ルイス・キャロル協会研究大会

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年10月26日(金)23時49分52秒
返信・引用
  第13回日本ルイス・キャロル協会研究大会が11/3,4と東京・昭和女子大学で開催されます。
一般参加もOKです(予約の都合上、懇親会の参加は締め切っています)
詳細は下記リンクを参照下さい。
http://www2.gol.com/users/kinosita/lcsj/taikai2007/index.html
 

10年経っていました......

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 9月28日(金)22時22分29秒
返信・引用
  今年はサイト開設10周年ということで、記念になにか出来ないかな、などと思っておりました。
ところが、雑事にかまけている内に、気づけば10周年の日を越してしまっていました(;_;)。

なんとも情けない話です。今更間抜けな挨拶ではございますが、
開設から10年間、見捨てず、訪問して下さり、ありがとうございました。
これからも、地道に、長く運営して行きたいと思います。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
 

32万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 8月29日(水)01時06分30秒
返信・引用
  気づけば32万アクセスを超えていました。いつもご来訪下さりありがとうございます。
来月末でサイト開設からちょうど十年、節目となります。
これからもよろしくお願いします。
 

雑誌の特集

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 8月28日(火)23時44分35秒
返信・引用
  雑誌『装苑』の今月号(10月号)がアリス特集です。シュヴァンクマイエルや宇野亜紀良、金子國義などのヴィジュアルがメインですが、キャロルについてもChiid-friendの誤解されやすい言葉について、ちゃんと誤解を生んできた旨書かれています。

サイトの関連文献リストに入れるかどうかは、考慮中です(^^;。ファンロードの直近の「特集」よりは内容が濃いでしょう。
 

新刊紹介

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 7月28日(土)23時55分36秒
返信・引用 編集済
  『アリスの服が着たい ヴィクトリア朝児童文学と子供服の誕生』坂井妙子、勁草書
房、\2,900+Tax

『おとぎ話のモード』に続く、児童文学と服飾に関する論考の第二弾で、今回はアリスの衣装だけで一章分割いています。
 

新刊のご案内

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 7月19日(木)22時59分21秒
返信・引用 編集済
  今月末に新書館から高橋康也訳『スナーク狩り』が出る予定です。
高橋先生が生前、『澁澤龍彦文学館』収録のために訳した本文に、『キャロル・イン・ワンダーランド』収載の巻頭詩、加えて河合祥一郎氏による序文の新訳が収録されます。
また、『スナーク狩り』との関連で高橋訳「ジャバーウォッキー」も収録される予定。
イラストは原書初版から再録しています(ページサイズの都合で、原寸大にはゆかない絵もあったようです)
 

31万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 6月 2日(土)16時57分51秒
返信・引用
  ちょうど三ヶ月で一万アクセスでした。
もちっと更新を頑張らないといけませんね。
反省。
 

新刊の紹介

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 5月30日(水)21時08分24秒
返信・引用
  『不思議の国 ルイス・キャロルのロシア旅行記』笠井勝子訳、開文社出版

1867年にキャロルがロシア旅行をしたことはよく知られていますが、この際に克明につけていた日記がついに全訳の形で読めるようになりました。訳者は救龍堂『不思議の国の"アリス"』の笠井勝子教授です。
非常に貴重な記録を読みやすい日本語で読めるようになった点、われわれキャロリアンにはうれしい本の登場です。
 

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