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エンデ訳「スナーク狩り」

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 4月14日(土)21時34分6秒
返信・引用
  「ミヒャエル・エンデのスナーク狩り」に収められているエンデ訳の「スナーク狩り」を「キャロルの著作」ページに追加しました。ドイツ語からの重訳となるので悩んでいたのですが、今日少し読み直してみて、入れた方がよかろうと決心しました。  
 

Re: ロシアアニメ

 投稿者:chaturanga  投稿日:2007年 4月 1日(日)15時54分39秒
返信・引用
  追記。
http://d.hatena.ne.jp/chaturanga/20070401/p1
その後調べてわかったことをエントリしました。

http://d.hatena.ne.jp/chaturanga/20070325/p3

 

ロシアアニメ

 投稿者:chaturanga  投稿日:2007年 3月31日(土)13時14分25秒
返信・引用
  http://d.hatena.ne.jp/chaturanga/20070331/p1
http://d.hatena.ne.jp/chaturanga/20070331/p2
こんにちは。藤本です。
今日はロシア・アニメの『不思議の国のアリス』『鏡の国のアリス』をyoutubeで見つけたので紹介します。私はロシア語が読めないのでよく分からない点が多いのですが、テレビシリーズと思われます。
 

クレイジー・ティー・パーティー

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 3月28日(水)00時40分19秒
返信・引用
  学生時代にパロディで作りかけたことがあります。A Mad Tea-Partyで「今日は何日だ?」とやってるところへ現れる植木等。なんやかやありまして「あ、お呼びでない? お呼びでないね。こりゃまた失礼しました!」で、一同「はらほろひれはれ」となるという......
うまくまとまらないうちに植木等御大がお亡くなりになってしまいました。

イギリスのモンティ・パイソンと日本のクレイジー・キャッツは、『アリス』のパロディに最適と思っていたのですが......ご冥福をお祈りします。
 

ご存知ですか?

 投稿者:chaturanga  投稿日:2007年 3月25日(日)19時55分4秒
返信・引用
  http://d.hatena.ne.jp/chaturanga/20070325/p3
http://mangaart.com/p/h?u/aa/shop/cate/0/shop/0/t/33/p?1
こんばんは。藤本です。
上の私のブログで書いたのですが、このタロットカードご存知ですか?
私には日本の絵に見えるのですが、何か元のアニメでもあるのでしょうか?

http://d.hatena.ne.jp/chaturanga/20070325/p3

 

『A.L.I.C.E』

 投稿者:十 一メール  投稿日:2007年 3月12日(月)15時11分45秒
返信・引用
   再開した、Hugoさんの『Hugo Strikes Back!』(http://hugo-sb.way-nifty.com/hugo_sb)で、こんな企画展が紹介されていました。
 gallery LELE『A.L.I.C.E』03.13→03.25(http://www.juniemoon.jp/jpn/gallery/index.cgi
 

三十万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 3月 4日(日)00時03分45秒
返信・引用
  一時期カウンターがストップしていたので、実際にはそれ以前にアクセス数はあったかとも思いますが、やっとカウンターの数字が300,000を超えました。
これからも地道に更新してゆきます。
 

本の紹介

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 2月14日(水)23時07分3秒
返信・引用
  面白い本が出ましたので紹介します。

『イギリス的風景――教養の旅から感性の旅へ』中島俊郎、NTT出版

近世イギリス、特にキャロルの生きていた19世紀のイギリスというのは、現代の「観光ツアー」の先駆けともいえる時代でした。キャロル本人もロシア旅行に出かけています。この本は、イギリスの近世における旅行について、非常に詳しく、また、興味深く書かれた本です。
是非ご一読を。
 

カウンタ故障につき

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 2月11日(日)23時12分2秒
返信・引用
  セキュリティ・ソフトの設定ミスに起因して、トップページのアクセスカウンターが止まっていました。今年の頭からアクセス数が全く変わらないので妙に思っていたのですが、対応取る前にパソコンが壊れ、マシンのデータが読めなくなっていました。
なんとか修復できましたので、これでカウンタが回ると思います。

ご迷惑をおかけしました。
 

近鉄八尾にてサブダ展

 投稿者:じゅんこ  投稿日:2007年 2月 9日(金)21時00分13秒
返信・引用
  こんにちは。近鉄八尾にてサブダ展があります。
≪巨大トランプがお出迎え≫
「不思議の国のアリス」のトランプを再現した巨大トランプをくぐれば、そこはもう飛び出す絵本の不思議な世界。

≪音の出る飛び出す絵本≫
「不思議の国のアリス」「オズの魔法使い」2つの仕掛け絵本をナレーション入りでご紹介。それぞれのページの仕掛けに感嘆すること間違いなし!精巧に作られた仕掛けと、好奇心あふれるビジュアル構成。物語の世界観を存分に楽しめます。

とのことですので、アリスファンも楽しめるかと・・・

http://https://www2.seibu.co.jp/wsc/064/N000015996/0/info_d

 

pomme

 投稿者:清水 眞理子  投稿日:2007年 2月 2日(金)04時51分50秒
返信・引用
  フランス語の辞書にpommeだけでpomme de terreを指すとありました。

pomme de terre で出てこなかったら、pommeで検索されても良いのでは
ないかと思われます。

http://arsmarljun.exblog.jp/

 

(無題)

 投稿者:清水 眞理子  投稿日:2007年 1月30日(火)09時38分4秒
返信・引用
  こんにちわ。

先日土曜日の集まりで、ジャガイモと聞いて
Henry Hobhouse著、Seeds of Change: Five Plants that Transformed Mankind (ita.)
に触れました。
間違って4つだけだと思っていたが、5つの植物でした。
キニーネ、砂糖、茶、綿、ジャガイモ。

勝手に、珈琲を加え、キニーネと砂糖を抜かしていました。

ここにお詫びと訂正を申し上げます。

http://arsmarljun.exblog.jp/

 
    (木下信一) いえいえ、お気になさらずに。
私の方はあれからBagatelleでpomme-de-terreを探しています。
あの本には単語帳がついていなくて、各課の最初に使用単語が対訳で出てくるのです。
そういうわけで、見落としがないかと探しながらの検索で、なかなかはかどりません。
見つかれば、また例会かこの掲示板で報告します。
 

「不思議の国のアリス」に関する対談

 投稿者:松下彰良メール  投稿日:2007年 1月28日(日)10時30分35秒
返信・引用
  「(対談)ラッセル、ヴァン・ドーレン及びポーターと『不思議の国のアリス』を語る(1942年)」を次のページに掲載しましたので、ごらんになってください。
 原文(英語)の全文もpdfでのせてあります。
 http://russell.cool.ne.jp/russell-alice.html

http://www005.upp.so-net.ne.jp/russell/index.htm

 
    (木下信一) ご連絡ありがとうございます。
ラッセルのキャロル観というのは、非常に面白そうですね。
おそらく愛憎半ばしているのではないかと......。
早速読ませて頂きます。
 

謹賀新年

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2007年 1月 1日(月)16時40分39秒
返信・引用
  2007年になりました。キャロルが生きていれば175歳ですね。
今年の9月でサイト開設から10年となります。
まだまだ続けてゆきますので、よろしくお願いします。
 

第12回日本ルイス・キャロル協会研究大会

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2006年10月18日(水)22時50分52秒
返信・引用
  日本ルイス・キャロル協会の第12回研究大会が開催されます。
日時:2006年11月3日(金)12:50~11月4日(土)15:00
場所:法政大学 ボアソナード・タワー7階 702教室
参加費:会員500円、一般1,000円

プログラム等、詳細は協会ホームページ
http://www2.gol.com/users/kinosita/lcsj/
にて。
一般の参加も歓迎しております。
 

大阪の阪急百貨店の英国フェアで・・・

 投稿者:じゅんこ  投稿日:2006年10月 6日(金)21時14分16秒
返信・引用
  こんにちは。サイト開設9周年おめでとうございます。
大阪の阪急百貨店の英国フェアに、小さいですがアリスコーナーがありました。

http://www.hankyu-dept.co.jp/honten/british2006/index.html

http://www.hankyu-dept.co.jp/honten/british2006/index.html

 
    (木下信一) 先日は、お会いできて嬉しかったです。10年経っての初対面ですから、感慨も一入でした。
ちょうど、明日大阪に出るんですよ(と、いうか仕事では毎日大阪に出てるんですけどね(^^;)
早速、明日行ってみます。
 

気づけば九周年

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2006年 9月25日(月)22時30分43秒
返信・引用
  今日で、サイト開設から丸九年が経ちました。
ここまでやってこれたのも、読者の皆さまのおかげだと感謝しております。

来年は、十周年記念として、何かやりたいですね。
 

本日は、どうも(^^)

 投稿者:じゅんこ  投稿日:2006年 9月17日(日)19時43分30秒
返信・引用
  こんにちは。本日は、どうも(^^)
やっと木下さんにお会いできてうれしかったです。
拙掲示板も、おかげさまで、スパムも激減して、ほんとうに喜んでいます。
今後とも、どうぞよろしくお願いします。
「大好き!マザーグース」

http://www2u.biglobe.ne.jp/~torisan/

 

Alison JayのAlice

 投稿者:十 一メール  投稿日:2006年 9月11日(月)22時09分33秒
返信・引用
  Alison Jayイラストの『Alice's Adventures in Wonderland』がDIAL社から発売されました。
値段はちょっと張りますが、明るく、楽しく、かわいい感じの絵で、なかなか良いです。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/0803729405/sr=1-7/qid=1157979773/ref=sr_1_7/503-6448951-4167112?ie=UTF8&s=english-books

 

ペーパークラフト

 投稿者:十 一メール  投稿日:2006年 9月11日(月)00時14分36秒
返信・引用
  「ペーパークラフト データベース」(http://www.j-park.net/papercraft/bookmark/list.jsp)
より。
ディズニー版「Alice in Wonderland」のキャラクター、「Caterpillar and Pipe」「Bread-and-ButterFly」「Hammer Bird」「Horn Duck」「Rocking-HorseFly」「Mirror Bird」「Pencil Bird」のペーパークラフトが載っているサイトが紹介されていました。
http://paperinside.com
チェシャ猫や白ウサギなども作ってほしいですね。

http://www.geocities.jp/tsunashi_hajime

 

29万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2006年 8月22日(火)23時55分42秒
返信・引用
  トップページへのアクセスが29万になりました。
一万アクセスにちょうど三ヶ月かかりました。
これからもよろしくお願いします。
 

帽子屋さんのお茶の会

 投稿者:有栖川与作  投稿日:2006年 8月15日(火)22時02分15秒
返信・引用
  まいど初めまして。
皆様きっと既に御存知かと思いますが、今月こんなのをやるそうです。

http://hyogo-arts.or.jp/piccolo/gekidan/alice.html

 
    (木下信一) 情報ありがとうございます。ピッコロでは、何年か前に神田うののアリスもやっていましたね。
個人的に、この時期関西を離れているもので、非常に残念です。
ああ、行きたい......。
 

Wikipedia編集合戦

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2006年 8月11日(金)08時23分40秒
返信・引用 編集済
  Wikipediaの「ルイス・キャロル」の項を久しぶりに見ると、またぞろ小規模な編集合戦があった模様。

まづ8月2日に、キャロルの少女愛云々の記述が短くなる。これ自体は全体のバランスを考えれば妥当だとは思うのだが、この編集子のコメントは
「全体のバランスからロリ騒動は10行程度で十分」
まぁ、もう少し言葉を選んで欲しいと思うのだが、まぁこれはこれで良いのかも知れない。
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AD%E3%83%AB&diff=6921377&oldid=6587870
ところが、その一時間後、ほぼ記述が元に戻される。
これに際してのコメントは付されていない。
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AD%E3%83%AB&diff=6922398&oldid=6921377
そうすると、また一時間後に別人が編集する。*
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AD%E3%83%AB&diff=6923596&oldid=6922398
ここに残されていたコメントは
「なぜリーチの研究など学会で認められていないという客観的真実を書かないのか」
二時間後、管理者による修正が入る。
http://ja.wikipedia.org/w/index.php?title=%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%AD%E3%83%AB&diff=6925233&oldid=6923596
管理者によるコメントは
「さすがにこの書き方はPOVでは?」

ここから一週間、特に大きな編集はない。
さて、ここで問題にしたいのは「*」で記した編集とそのコメント。編集内容が、なんとも悪意に満ちた決めつけであることもあるが、編集内容もコメントも、事実誤認があまりにも多い。
これは、リーチの発表とその後の論争を幾分知っている人間としていいたいのだが、リーチの主張は大きく二つあった。
1)キャロルは少女愛者ではなかった
2)キャロルは、リデル夫人と一種の愛人関係にあった
発表後に大騒ぎになったのは、1)の主張もさることながら、2)の主張があまりにも大胆であったから。事実、今でも2)の主張は批判こそされ、賛同は受けていない。実際、論の進め方や資料の使い方を見た場合、1)の論証は充分に納得ゆくものであるが、2)の主張は資料の吟味も1)に比べると大いに落ちる上に、論旨に飛躍が多い。だから、2)の部分は研究者から批判されたが、1)については、このリーチの本をきっかけに、多くの研究がなされてきた。その中で、当初リーチの挙げた1)の説は多くの研究の中で継承されてきている。
ちなみに、日本では、プロ、アマチュア両方が参加している日本ルイス・キャロル協会においても、キャロルのロリコン説を否定的に見ている人間は多い。そしてそういう人たちが、やはりイギリス児童文学会とかヴィクトリア朝文化研究学会にも参加しているわけで......。
このコメントにある「学会」とは、どこの学会を指しているのだろうか? 北米やイギリスのLewis Carroll Societiesでは、モートン・コーエン(少女愛者説につき条件的肯定派。ペドフィリア説には否定的)とエドワード・ウェイクリング(少女愛者説否定派)両方がいるというのに。まさか「学界」と書こうとして「学会」になった、などという間抜けなことはないと思うが......。
2003年にレンヌで開かれたルイス・キャロルの国際学会では少女愛者説を「神話」と切り捨てた上で、その克服がテーマになっている。

私なんかも、キャロルのロリコン説に対し「まともに相手にされていない俗説である」と、かなり単純に切り捨てて云うことはあるが、「なぜリーチの研究など学会で認められていないという客観的真実を書かないのか」などというような、「客観的真実」なんて、恐ろしくて書けない。それよりなにより、元記事が、幾分編集されていたとはいえ、英語版Wikipediaの記事の翻訳であり、この元記事を書いた人間は明らかにリーチの本を自分で読んだ上で、他の研究者の研究動向も調べた上で紹介しているのに、それを碌に考慮しないで、「なぜリーチの研究など学会で認められていないという客観的真実を書かないのか」と書く度胸には恐れ入る。なぜ書かないのか、それは客観的でも真実でもないからなのだが。第一、キャロルのロリコン説が否定されたのは、リーチの研究一つだけではない。日本でのこの説の伝播については、私も調査して、おおよその伝播経路は明らかにした(し、一応学会発表も論文化もした)。
これは、研究ということを真面目に考えた方なら解っていただけると思う。この、複雑な事象を卑小化・単純化する書き方といい、編集内容に見るような、「ある説を意図からしか見ることが出来ない」単純さといい(研究している人間を馬鹿にしてるのかといいたい)、書き込み時期(夏休み)といい、おそらくは、中途半端に成績のいい、しかしゼミ配属がまだで自分で調査や研究をしたことのない、学部三年生くらいが、かなり偏った教師(おそらくリーチそのものは読んでいない)の言葉をそのまま鵜呑みにして書いたのでは、と推測する。少なくとも、リーチの本をちゃんと読んでいないことだけは断言できる。

こういう「頭の良い」方々がいるから、Wikipediaは時として信用できないのだよな......。
 

完結しました

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2006年 8月 1日(火)22時23分51秒
返信・引用
  『不思議の国のアリス』上方落語風が、ついに完結しました。
勢いで訳したので誤訳も多いでしょうし、まだまだ訳文にメンテが必要とは思いますが、長年の懸案が一つ片づいて、ほっとしております。
 

Re: 「萌え」絵の『アリス』

 投稿者:きい  投稿日:2006年 7月 4日(火)07時10分10秒
返信・引用
  ポプラ社のサイトを見てあまりの浮きっぷりに笑いました。
やりますねポプラ社。
話題になれば売れそうな気がします。
小説版なども出して欲しいですね。

http://homepage3.nifty.com/wonderland/miya/

 

集英社文庫の『アリス』

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2006年 6月30日(金)02時04分3秒
返信・引用
  現在、集英社文庫は夏のフェアとして「ナツイチ」というキャンペーンをしています(新潮文庫の百冊みたいなものですね)。
その中に『ふしぎの国のアリス』(北村太郎訳)も入っているのですが、表紙が夏限定で羽海野チカのものに差し換わるようです(通常版はテニエルの彩色版)。
コレクターズアイテムとして、いかがでしょうか?
 

28万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2006年 5月22日(月)13時10分34秒
返信・引用
  今日、28万アクセスに達しました。なんと、1万アクセス増えるのに3ヶ月以上掛かっているんですね。
最近、あまり更新していないせいだなと反省しています。
 

見開きのイヴリン=ハッチ

 投稿者:蜂象  投稿日:2006年 5月18日(木)00時45分57秒
返信・引用
  雑誌『芸術新潮』の見開きでドン!、とイヴリン=ハッチを見つけました(ビアトリス=ハッチも小さく)。確か、ヴィクトリア朝のヌードの特集だとおもいます。何年前の本かわかりません。ここの『アリスとキャロルに関連した本』のところには紹介されていませんでしたし……。その本は図書館の書庫で眠っていました。たまたま見つけて驚きました。  
    (木下信一) 情報、ありがとうございます。2003年の、おそらく6月号だと思います。
一応、方針として、雑誌の場合、
・影響を受けた短篇小説や漫画が掲載されている
・キャロル、あるいはアリスの特集が組まれている
というのを掲載基準にしています。また、そうでないと、雑誌で少し触れただけの記事を載せるとなれば際限がなくなってしまいますので。
そういうわけで、『芸術新潮』のヴィクトリアン・ヌード特集は、サイトには掲載しなかったのです。
『芸術新潮』では、キャロルに焦点を当てた記事が他に2回あるのですが、それらも、上記理由により掲載していないのです。
そういう事情ですので、ご理解下さい。
 

舞台 あ・り・す

 投稿者:池袋小劇場メール  投稿日:2006年 5月 8日(月)10時44分49秒
返信・引用
  池袋小劇場という劇場で、ルイス・キャロル原作「不思議の国のアリス」による、うたしばい「あ・り・す」を4月から5月まで隔週で火曜日に公演しています。多くのルイス・キャロルや「不思議の国のアリス」が好きな方々に見ていただきたい!と思い、サイトにお邪魔してお知らせさせていただいています。「夢の中で真実に出会う」をテーマに贈る、黄金色の昼下がりに始まったアリスの物語を御覧ください!
池袋小劇場企画 火曜シアター「あ・り・す」
ルイス・キャロル作による赤木三郎 台本・関きよし 演出
場所 池袋小劇場(東京都池袋 ℡03-3986-2040)
HP   http://homepage2.nifty.com/ikeshou/
日  5月9日(火)・23日(火)
時間 午後7時開演 (30分前開場)
入場料 前売り当日とも、2000円
ぜひのお越しをお待ちいたしております!                               「あ・り・す」一同
 

Pop-Up

 投稿者:Hiro  投稿日:2006年 5月 4日(木)21時38分14秒
返信・引用
   Robert Sabuda氏のHPに、アリスのPop-Upカードと、Flying Pigのペーパークラフトの発売が載っていました。→http://robertsabuda.com/
 日本でも売られないかな。
 

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