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こんなのも。

 投稿者:Hiro  投稿日:2005年12月 7日(水)07時14分35秒
返信・引用
  「アリス」に触発された作品もある、イラストレーターLisa Evansのホームページ(http://www.firefluff.co.uk/index.php)と、
直接関係ないけれど、ビクトリア朝の子供たちを描いた絵のギャラリーサイト(http://www.illusionsgallery.com/Children.html)です。
 
 

manarchy.pace

 投稿者:Hiro  投稿日:2005年11月29日(火)06時40分26秒
返信・引用 編集済
  アリスの世界や天使などを、子供たちの写真で表現しているサイト。
なかなかいい感じです。

http://www.manarchypace.com/index.shtml

 

26万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年11月24日(木)07時38分56秒
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  ついに26万アクセスに達しました。
今までより少しアクセス数が落ちたかな、と思います。どうやらYahoo!の検索結果表示が10月に変わったため、Yahoo!経由で来られる方の割合が相当数、減っているようです。
あまり意識していなかった検索エンジンですが、馬鹿にならないものだと、今更ながら感じています。
 

赤の王様の夢

 投稿者:Hiro  投稿日:2005年11月19日(土)19時06分54秒
返信・引用
  萩尾望都さんの最新作「バルバラ異界」では、現実だったものが、ある人物の夢となり、新たな夢がそれまでの現実に取って代わります。
「あ、『鏡の国』だ」と思ったので、ちょっと書いてみました。
 

アリスの実写版

 投稿者:リリー  投稿日:2005年11月19日(土)09時53分51秒
返信・引用
  アリスの実写版を探してます。1990年以前に制作されたもの、1972年BBC制作版以外のもの、アリスが大人でピンクベージュのような服を着ている。以上がポイントなんですが、どの作品かわかる人いませんか?ちなみに1972年BBC制作版と内容は似ていると思います。親に聞いたところ、1972年のものよりもっと映像が汚かったと言っていたので、結構古いものだと思います。あと、ビデオに録画したものなので、日本で放映されたことがあるものだと思います。どなたか教えて下さい(;;)  
    (木下信一) すみません、これは管理上のお願いなのですが、注意書きにあるように「Q&A掲示板」に同じ文を書いて下さいませんでしょうか? 心当たりはないこともないですので、そちらでお答えしたいと思います。

申し訳ありませんが、よろしくお願いします。
 

オーディオ・ドラマのサイト

 投稿者:Hiro  投稿日:2005年11月16日(水)15時27分17秒
返信・引用
  いろいろなオーディオ・ドラマを聞くことのできるサイト、「Wired for Books」の中の、「Alice's Adventures in Wonderland」のコーナーです。

http://wiredforbooks.org/alice

 

アリスのペーパードール

 投稿者:Hiro  投稿日:2005年11月 6日(日)12時34分6秒
返信・引用
  いわゆる着せ替え人形です。

http://www.paperdolls.com/dolls/alice01.htm

 

お礼ならHugoさんに

 投稿者:Hiro  投稿日:2005年10月30日(日)11時53分27秒
返信・引用
  えーとですね、すごいのはHugoさんで、ほとんどはHugoさんのサイトの情報か、そこで紹介されたサイトに載っていた情報です。
たとえばnonsenselit.orgも、hugoさんのサイトで紹介されていたArence eureka(http://bibigreycat.blogspot.com)というサイトで知りました。
あとはアマゾンの検索とか。
Star of the Eveningのメロディだけは、なんとか曲が知りたかったので、Googleの検索をしつこく当たってみたら見つかったもので、これは自分でもとても嬉しかったです。
誰かちゃんとした楽譜にしてくれないかなあ…
 

いつもありがとうございます

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年10月29日(土)17時23分45秒
返信・引用
  >Hiro さん

いつも貴重な情報をありがとうございます。
結構こまめにサイトを回っている積もりなんですが、なかなか情報というのは引っかかってくれません。
本当に感謝しています。

いつも思うんですが、どうやってこんなに情報を見つけられるんですか?
秘訣を是非お訊きしたいとさえ思います。
 

金子国義のアリスカレンダー

 投稿者:Hiro  投稿日:2005年10月26日(水)13時15分52秒
返信・引用
  新潮社から金子国義さんのイラストによる2006年版のアリスのカレンダーが発売されました。
イラスト内容は新潮文庫におさめられたものではなく、メディアファクトリーから発売されている大型本と同じもので、本の倍ぐらいのサイズになっています。
 

nonsenselit/

 投稿者:Hiro  投稿日:2005年10月24日(月)08時30分13秒
返信・引用
  nonsenselit.orgでエドワード・リアの「ナンセンスの絵本」のカラー版が見られるようです。あとアリスの挿絵を描いたこともあるピーター・ニューエルの作品をいくつか見られるサイトへのリンクもありました。ちょっと関係あるかな、と言うことで。

http://www.nonsenselit.org/modules.php?op=modload&name=gallery&file=index&include=albums.php&set_albumListPage=1

 

Alice under GroundのCD-ROM

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年10月22日(土)17時04分33秒
返信・引用
  注文したところ、1週間で到着しました。早速使ってみましたが、非常に使い勝手が良いですね。
本の画像については、British LibraryのWeb版と同じように「ページをめくる」方式です。
本物の手稿本からの写真、しかも拡大機能つき、ということで、手許に置くべき資料だと思いました。
 

更新しました

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年10月 8日(土)21時20分16秒
返信・引用
  翻訳評に一つ追加、関連書籍を追加しました。
『アリスのお気に入り』の続編群と『永久アリス輪舞曲』は、大西小生さんにご教示頂きました。ありがとうございます。
 

一部修正

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年10月 2日(日)20時50分27秒
返信・引用
  人名事典で、落ちていた項目を一つ、追加しました。
特に履歴には残しません。
 

更新しました

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 9月27日(火)22時42分38秒
返信・引用
  今回の更新のリンク先は、大西小生さんにご教示頂きました。ありがとうございます。

>大西さん
お礼、というわけでもないのですが、Alice under GroundのBritish Libraryのページ、Shockwaveインストールの最中で「Yahoo!ツールバー」のインストールを訊いてくる際に「No」をクリックすれば、Shockwaveだけインストールできて、Yahoo!ツールバーはインストールされずに済みますよ。
 

近刊『鏡の国のアリス』

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 9月26日(月)23時49分17秒
返信・引用 編集済
  新書館から、クリスマスに『鏡の国のアリス』が出ます。

・訳者は『地下の国のアリス』を訳した安井泉氏
・キャロル生前の最終版である1897年版を翻訳の底本として使用、本文は同版に完全準拠
・付録として「かつらをかぶったスズメバチ」挿話を収録
・挿絵は、キャロル生前にマクミランが実際に発売していた本から、直に原版を起こしたもの

読み物としても読みやすく、書誌的にも信用できる翻訳となるようです。
 

開設八年

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 9月25日(日)07時54分55秒
返信・引用
  今日で、このサイトを開いて丸八年になりました。
その間、曲がりなりにもやってこれたのは、読みにきてくださる方がいらっしゃるからです。感謝しております。
また、気分を新たにして九年目を運営してゆく積もりです。
 

Kathryn Beaumont のファンサイト

 投稿者:Hiro  投稿日:2005年 9月22日(木)09時25分35秒
返信・引用
  またまた「Hugo Strikes Back!」(http://hugo-sb.way-nifty.com/hugo_sb)さんで、ディズニーのアリス役のKathryn Beaumont さんのファンサイト(http://www.donbrockway.com/kb.htm)が紹介されていました。
当時の貴重な写真や、コマーシャル用のムービーなども見られます。
(逆立ちさせられてる写真なんかもありました)
 

不思議の国のアリスの絵本

 投稿者:小林  投稿日:2005年 9月20日(火)23時11分20秒
返信・引用
  はじめまして。私は大学で幼児教育の勉強をしています。アリスのお話が好きで子供たちに読み聞かせてあげるのですが、いまいち不評で、魔法使いや鬼退治が人気があります。
アリスのお話は子供たちには少し難しいのでしょうかね(>。<)
 

Alice's Adventures under Ground CD-ROM

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 9月17日(土)09時57分26秒
返信・引用 編集済
  大英図書館が、所蔵のAlice's Adventured under Groundの手稿本をサイトで公開、CD-ROMでも発売することになりました。
発売・公開は来週末になるとのことです。公開されればリンクに追加します。

http://www.hozon.co.jp/hobo/hobo_top.htm
http://www.bl.uk/news/2005/pressrelease20050913.html

すでに紙媒体では持っている人が多いとはいえ、原本からの画像となると、お奨めではないでしょうか。
 

25万アクセス

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 9月15日(木)21時41分16秒
返信・引用
  とうとう、25万アクセスを越えました。
なかなか更新の進まないサイトだというのに、ご訪問ありがとうございます。
なんとか、わずかづつでも更新して行きます。
 

フロム・ヘル

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 9月 8日(木)22時48分10秒
返信・引用 編集済
  今、テレビ大阪でやってますが、イアン・ホルムが出てるんですよね。
ルイス・キャロルが切り裂きジャックだというトンデモ説がこの世にはあるのですが、イアン・ホルムがこの映画にまで出ていたとは......。

フリーメイスンをあそこで出すのは問題ではないかなぁ。
 

少しいじりました

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 9月 1日(木)22時23分2秒
返信・引用 編集済
  スタイルシートを触ったので、少し、表示が違ってきていると思います。
見出し部分を、もう少し見やすくした積もりです。

あと、この間から少しづつ、出来るところだけhtmlを4.01 strictに直しています。target属性やフレームなど、strictが馴染まないところ以外は、適宜、直して行こうかと考えています。(本当なら、「上方落語」のページだけはxhtml 1.1にしたいと思ってはいるのですが、そこまでするとブラウザの実装状況の影響が大きいので、難しいですが)
アクセス解析用のスクリプトやなんやがあるので、完全なHTML 4.01準拠とはゆきませんが
http://openlab.ring.gr.jp/k16/htmllint/htmllint.html
↑でマイナス点を貰わない程度には整備しようか、と思っています。

特にこの修正は履歴に残しません。
 

雑誌の特集

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 8月27日(土)17時04分8秒
返信・引用 編集済
  『ゴシック&ロリータバイブル vol.18』にて、アリスの特集を組んでいます。特集とはいえ、雑誌が雑誌ですのでファッションやグッズの特集ということになります。
興味のあるかたは、いかが、と、いったところでしょうか。
原作やキャロルとは全く関係ない特集ですので、このサイトのリストには加えません。
 

『鏡の国』DVD

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 8月20日(土)11時22分30秒
返信・引用 編集済
  ケイト・ベッキンセール主演の『鏡の国のアリス』DVDが、値下げして再発売されました。
前回購入を見送った方には朗報です。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0009V1D56/qid=1124504460/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/249-9026639-4069128
 

いつもありがとうございます

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 8月 9日(火)23時51分16秒
返信・引用 編集済
  これはいいですね。
早速私も印刷したくなってしまいました。

私は独身なんですけどね、従姉妹の子供が小さいので、喜びそうです。

本当に、いろいろと教えて下さって感謝しています。
 

塗り絵

 投稿者:Hiro  投稿日:2005年 8月 8日(月)12時31分20秒
返信・引用
  http://www.coloriez.com/index.phpという子供向けサイトの塗り絵コーナーの中にディズニー版アリスの塗り絵http://www.coloriez.com/images/coloriages/rubrique.php?id=12がたくさんありました。
ほかにもいろいろなものがあって楽しいです。
お子さんのいらっしゃる方には(そうでない方にも)おすすめです。

http://www.zepe.de/tjillu/alice/index.html

 

筑摩書房の復刊アンケート

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 8月 4日(木)01時30分31秒
返信・引用
  筑摩書房が、ちくま文庫創刊20年記念として、品切れになっているちくま文庫の復刊希望アンケートをとっています。
編集部が挙げた中には『シルヴィーとブルーノ』が入っていますが、他のキャロルの作品も多くは品切れ中です。
よろしければ、アンケートでキャロルの著作を挙げてもらえないでしょうか?

よろしくお願いします。

http://www.chikumashobo.co.jp/top/fukkan/

 

更新しました

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 8月 3日(水)23時14分42秒
返信・引用
  嵐山光三郎が『古本買い十八番勝負』(集英社新書)で、自身が「スナーク狩り」を訳したことがある、と告白していました。それで掲載誌を取り寄せて、翻訳の情報を記載しました。

こんなとんでもないものがあるとは、全く知りませんでした。
つくづく、勉強が足りませんね。
 

いつもありがとうございます

 投稿者:木下信一メール  投稿日:2005年 8月 3日(水)23時12分50秒
返信・引用
  >Hiroさま
いつも情報をありがとうございます。「Hugo Strikes Back!」は、前に私の「ルイス・キャロルはロリコンか?」と「日本のサブカルチャーにおける《ルイス・キャロル=ロリータ・コンプレックス》像の定着史」を取り上げて貰ったところで、時々覗いてはいたのですが、気づきませんでした。
本当にありがとうございます。
 

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