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2・23 富士山の日

 投稿者:菊姫  投稿日:2018年 2月24日(土)08時55分14秒
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     昨日が富士山の日でした。こちらでは富士山をよくするための会議などのイベントがあったようです。今の富士山は穏かで静かで雪も程ほどで眺めるには一番いいかもしれません。寒そうな青空に映えていますよ。
母の誕生日が二月なので、めでたく米寿を迎えたのでお祝いに伊東の暖香園というところに弟夫婦と一緒に一泊してきました。向こうはもう春ですね。水仙も終わって河津桜もかなり咲いていました。山ばかり見ている私たちには海の景色も新鮮で心地よい旅行が出来ました。
 
 

義理チョコ・友チョコ・自分チョコ

 投稿者:旅がらす  投稿日:2018年 2月14日(水)13時26分56秒
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      菊姫さんのおっしゃる通りで錦四郎さんの頃はもちろんのこと、私が高校生の時でもバレンタインデーなんて聞いたことなかったですよ。初めて聞いたのは高校を卒業して東京へ出て来てからのことで、確か昭和44年か45年あたりだったと思います。あっという間に普及して50年代に入る頃にはすでに過熱気味じゃなかったでしょうか。それが今では友チョコや自分チョコ(別名ご褒美チョコ)が主流らしいですね。世の中変わった・・・?

    obaobaさん、当時「炎の城」をご覧になりましたか。三田佳子さんはこれが時代劇初出演なんですよ。第二東映からデビューして現代劇ばかりだったんですが、橋蔵さんが自分の相手役に抜擢したんだそうです。その後も時代劇出演は橋蔵さんの主演作が続きました。「若さま侍捕物帖」「富士に立つ若武者」などです。三田さんにとって橋蔵さんは自分を引き上げてくれた恩人のような存在でした。
 

バレンタインデー

 投稿者:菊姫  投稿日:2018年 2月13日(火)00時55分24秒
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  錦さんの頃はバレンタインデーって流行ってなかったかもですね。チョコレートはあったでしょうけれど。そんなことをふと思いました。チョコレートをおつまみにウィスキーなんか合いそうな気もしますね!!14日は錦さんの分も買いましょう。  

懐かしい!

 投稿者:obaoba  投稿日:2018年 2月 9日(金)19時16分8秒
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  「炎の城」観た記憶があります。お相手役の三田佳子さんに、子供ながら嫉妬した記憶があります。なんてオマセナ子供だったのでしょう~ネ!
あの時の橋蔵さん、奇麗でしたよ。まだ覚えております。確か、友達(お父様が、東映の映像技師?だったような気がします)
歳をとると、昔の事が鮮明によみがえってきますね!(アッ同意を求めては、いけませんね・・皆さんは、私よりお若い筈・・)
「幕末太陽伝」では、錦さんを探して、探して・・(笑)
巷では、バレンタインデーがやって来ますね!そう言えば、錦四郎さんは、チョコレートお好きだったのかしら?
インフルエンザにお気をつけて下さい。
 

パッケージの写真

 投稿者:旅がらす  投稿日:2018年 2月 4日(日)02時38分8秒
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      もちろん発売当時の懐かしい写真が使われていますよ。ボンカレーのパッケージは松山容子さんでずっとお馴染みでしたね。発売50周年記念の「ボンカレー50」は3月5日発売だそうです。

   「幕末太陽傳」は何度見ても面白いですね。デジタル修復版は画質も音質も良好なので見ていて気持ちがいいです。先月プレミアムシネマで放送された「生きる」や「七人の侍」もデジタル修復版でよかったですよ。今年の12月に4Kほうそうかいしを控えているせいなのか、邦画洋画を問わずどれも皆画質がアップしてきれいになっています。

    今日は朝は寒かったですけど、午後から暖かくなってきて夕方になっても気温が上がったのにはびっくりしました。でも明後日からはまた強烈な寒波がぶり返しそうですね。皆さん気をつけましょう。
 

今日は晴天

 投稿者:菊姫  投稿日:2018年 2月 3日(土)09時32分34秒
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  今回の雪の後は曇りが続いたので、今日はとっても寒いですが気持ちのよい日になっています。皆様のところは如何でしか?

旅がらすさん、ボンカレーのパッケージの情報ありがとうございます。何時までもアイドルで幸せですね。先月の終わりに東京で大塚製薬の創立何周年かの祝典がおこなわれたそうで松山容子さんがお祝いのビデオで参加されたことが載っていました。パソコンでは松山さんの現在のお顔が写っていましたよ。どんなにしてらっしゃるのかと思っていましたのでお元気そうで何よりでした。もう80歳すぎなのでしょうね。パッケージの写真はもちろん若いときのものでしょうね。(笑)
大村崑さんの「てんま天狗」懐かしいですね。主題歌の一番だけ覚えていますよ。たぶん??
♪とんとんとんまの天狗さん、とんまでおセンチお人よし、握る刀は大上段、悪人どもをなぎはらう、姓はオロナイン名はナンコウ、子供が大好き僕らの仲間、とんとんとんまの天狗さん♪大村崑さんも大塚製薬さんだったんですね。

幕末太陽伝もデジカル化になって白黒でもきれいな画像で見やすかったです。穂高渓介さんの白井小助さんちっとも出てこなくて残念です。今度はゆったり観させて頂きました。フランキー堺さんの佐平次が軽妙で次々と展開していく物事に爆笑ものでした。南田洋子さん、左さちこさん、遊女役で頑張っていました。他にも西村晃さん、金子信雄さん、小沢昭一さん、岡田真澄さん、山岡久乃さん、菅井きんさん、芦川いづみさんと知っている役者さんがいっぱいでした。長州藩主とのやりとりがメリハリになっていたような気がします。お風呂の場面はありましたが裕次郎さんとフランキー堺さんでした。私の記憶の映像のお風呂場面は江戸遊民伝の中の錦四郎さんだった気がします。まちがえました!最後のお墓のシーンも調子よく人に嘘をついてごまかしてしまっていたのですね。それでおさらばというところがいいですね。その後の佐平次をいろいろ想像できて面白ろい映画でした。

「この首一万石」も機会があったらみたいですね。
江利チエミさん懐かしいですね。私には三人娘時代の記憶しかありませんから。江利チエミさん、雪村いづみさん、美空ひばりさん、いつも楽しそうでしたね。
 

ボンカレー50

 投稿者:旅がらす  投稿日:2018年 2月 2日(金)01時57分52秒
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      大塚製薬グループの大塚食品から出ているボンカレーは1968年に発売されました。今年は発売50周年を記念して「ボンカレー50」が3月に発売されるそうです。発売当時の味はそのままに、野菜や肉の量を増やしたもので、元祖の味復活が狙いだとか。パッケージの写真には松山容子さんが起用されるようです。世界初の市販用レトルト食品として誕生したボンカレーですが、最後に食べたのは1970年代の前半あたりだったと思います。なんと遠い昔の話でしょうか(笑)。

    大村崑さんは大相撲の大阪場所の時によく見かけますね。土俵下の砂かぶりの席に座っていらっしゃることが何日かあります。向正面の席なのでテレビの画面にバッチリ映っていますよ。「とんま天狗」もよく見ましたけど、崑ちゃんといえば何と言っても松竹映画の「番頭はんと丁稚どん」です。丁稚の崑松がハマリ役でした。(ちなみにテレビ版は見たことがありません。)私にとっては、いわゆる大阪物のイメージが出来上がった最初の作品です。芦屋雁之助さんも印象的でした。

    チーさんや菊姫さんの思いからは大分外れたカキコミになりましたが、何卒ご容赦の程を。「この首一万石」も今回あらためて見ましたが、ラストの惨劇以外はとてもいいんですよ。江戸の市井に生きる町人たちの哀歓が細やかに描かれています。橋蔵さんの恋人役に扮した江利チエミさんもいい味を出して好演しています。橋蔵さんは残念ながらちょっと空回りしているかなぁ(笑)。
 

昨夜の月

 投稿者:ちー  投稿日:2018年 2月 1日(木)22時12分17秒
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  菊姫さん、旅がらすさん、私もちょっとだけ昨夜の月を見ましたよ。赤銅色ときいていましたが、旅がらすさんのおっしゃるように暗くて黒っぽい感じでした。

菊姫さんは錦四郎さまのお陰で月を眺められたかもと、そうかもしれませんね。そうして、一昨日昨日の橋蔵さんに続いて、明日は「幕末太陽傳」なのですね。
実は私も今日、錦四郎様のことを考えて?思って?いたのです。午前中家にいる時はいつも、TBSラジオを聴いていますが、伊集院さんの番組に、今日大村崑さんがご出演でした。とてもとてもお元気で、言葉早口!口跡鮮やか!「やりくりアパート」のミゼットのコマーシャル秘話から、只今の大河「西郷どん」まで、たっぷりお話伺いました。
もちろん「とんま天狗」のお話もありましたが、崑ちゃんといえば「元気はつらつオロナミンC」のコマーシャルで、大塚製薬との契約が切れて数年経っている今でも「元気はつらつ・・・」のフレーズを大切にされていらっしゃるそうです。「大塚製薬」!!錦四郎様とは大きなご縁がありますよね。とんま天狗の後に琴姫があって、錦四郎様は大塚四郎でしたものね。「噂の錦四郎」も大塚製薬さん!オロナイン軟膏や、他のお薬の販売促進のノートなどの写真?ネットで見ることができますよね。
私はリアルタイムのとんま天狗や琴姫、噂の錦四郎にも乗り遅れていたようなのですが、これ皆大塚製薬さん提供。
まぁそんなわけで、崑ちゃんから大塚製薬、そして大塚四郎を思い出していた一日でした。
 

炎の城&この首一万石

 投稿者:旅がらす  投稿日:2018年 2月 1日(木)17時37分37秒
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      明日のプレミアムシネマ「幕末太陽傳」はデジタルリマスター版なので画質も音質も良好だと思います。2年ぐらい前にも日本映画専門チャンネルで放送されたのを見ました。穂高渓介時代の貴重な作品ですね。

    プレミアムシネマでは昨日の「炎の城」(昭35)、一昨日の「この首一万石」(昭38)と2日連続で大川橋蔵主演の東映時代劇が放送されました。昨日は菊姫さんも見て下さったそうでありがとうございます。NHKーBSの映画はいつも高画質でキレイなんですけど特に昨日の「炎の城」は素晴らしい画質で驚いてしまいました。

    「炎の城」はシェークスピアの「ハムレット」を日本の戦国時代に置き換えて翻案したものです。当時は「ハムレット」を知りませんでしたしその翻案だなんてことも知らなかったのですが、映画のラストで橋蔵さんが死なずに生き返ってきたのにはアレレ?と思った覚えがあります。

    また、劇中で橋蔵さんは狂人のふりをしているんですが、酒宴の場面では両手に持った箸の先端を必死になって合わせようとするんですが合わせられない、それを見ている母親や家臣たちが痛ましそうな顔をしています。どういうことなのか意味が分からなくて、家に帰ってから父に聞いたところ気狂いにはあれが出来ないんだと教えてくれました。そんな思い出もある映画でした。

     実は「炎の城」も「この首一万石」も当時の朝日新聞夕刊の映画評では散々でした。「炎の城」は「やりすぎた橋蔵」という見出しが付いていて橋蔵さんの演技が過剰であることが指摘されていました。「この首一万石」はラストで橋蔵さんがめった斬りに惨殺されるのですが、なぜあそこまで酷たらしい殺し方をしなければならないのかといった監督の演出に対する批判が強調されていました。どちらも橋蔵さんにとっては意欲作でしたが不運な結果に終わりました。当時「この首一万石」の方はとても見に行く気になれず劇場では見ていません。5年後か10年後くらいにテレビ放映で初めて見ましたがショックでした(笑)。

     菊姫さんの不規則生活はお仕事柄やむを得ませんね。シーズンオフだからといってそうそう切り換えられるものではないでしょう。ましてお年を考えればなおさらです。なるべく無理がかからないように体調を崩さないようにして生活していただきたいと思います。夏場の後遺症も、眠気のピークが夜9時なのも職業病の一種と思ってやり過ごして下さい。

     昼過ぎから雪が降り始めましたがまだほとんど積もっていません。これから未明にかけてが本番でしょうか。数センチ以内の積雪で済むといいのですが。
 

幕末太陽伝

 投稿者:菊姫  投稿日:2018年 2月 1日(木)15時51分34秒
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     NHKBSプレミアムで明日プレミアムシネマで「幕末太陽伝」が放送されるようです。度々やっていますが見つけましたので報告しておきます。穂高渓介の時のものです。フランキー堺が主役のコメディータッチの映画だったと思います。高杉晋作役に石原裕次郎、久坂玄瑞に小林旭、二谷英明さんも出演なさてました。錦四郎様は白井小助という長州藩の斬り捨て役なんだそうですが斬捨役って戦闘員ってことなのでしょうか?いづれにしても品川宿の遊郭が舞台となっています。お風呂目の入浴シーンが印象に残っていますが、結末はお墓シーンだったような・・・。もう一度観ないとだめですねぇー!
やっぱり明日は録画しておきます。


昨日は「炎の城」というのを観ました。旅がらすさんファンの大川橋蔵さん主役の映画です。橋蔵さん、存在感があってさすが素敵でした。演技もお上手ですね。三田圭子、懐かしすぎる高峰秀子さんが出演されてました。幕末太陽伝の方は日活、昭和32年上映で白黒、炎の城は東映、昭和35年上映でカラーでした。

旅がらすさんもご覧になれたのですね皆既月食を。
私は早寝の方ではないのですが、溜めて置くビデオを見るのに必至で、この日はたまたまテレビを見ながら寝てしまったのでした。途中度々起きるのですが、たいがい朝3時頃に目覚めるのです。夏場の後遺症ですね。九時ごろが眠気のピークなのでそんな形で寝てしまうときは10時11時に目覚めることはほとんど無いのです。この時期はかなりだらしない生活をしています

こちらではもう雪が降り始めています。ほんとに毎日寒いですね。この間の雪ほど降らないようですが油断は出来ません。怪我の無いように気をつけたいと思います。
皆様もお気を付けください。
 

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